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(有料)トランプの意向を受けてFRBが利上げも資産縮小も停止 強まる政治権力の通貨発行権への干渉力
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(有料)トランプの意向を受けてFRBが利上げも資産縮小も停止 強まる政治権力の通貨発行権への干渉力

2019-03-25 17:50
    民間が主体となって運営してきた米国の中央銀行FRB
    に対する政治権力の干渉が強まっている。

    トランプ大統領の意向の影響を受けてFRBは
    金利引き上げも資産縮小も19年中に停止することを
    発表した。


    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO42710160Q9A320C1MM8000/

    このFRBの政策転換がトランプ大統領の
    影響であることを日経新聞は次のように報じている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42750410R20C19A3NN1000/

    更に、22日に7人の定員のFRB理事の一人にトランプ
    大統領の選挙戦で経済政策の顧問であった経済学者の
    ムーア氏を任命した。

    トランプ以降強まってきた米国の政治権力の通貨発行権への
    影響力について解説する。





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