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なしさん のコメント

>>1
>こんな簡単な論理が、
と言う前に「交渉」を辞書で調べてご覧になっては。

わたしのオンボロMacの辞書では以下の通り。
ある事を達成するために、当事者で話し合うこと。

要するに米国は一切交渉はしない、と言っているわけです。
論理もへったくれもありませんよ。

でもまあ、交渉しますけどね、いずれは。
もちろん北は、核もICBMも廃棄するなどと絶対言わないままで。
わたしは北の核ミサイルはいずれ米朝国交樹立、平和協定を
招き寄せると考えています。
論理的、とはこういう事を言うのです。
No.6
81ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
米国は、米朝会談の前提は、北朝鮮が非核化を明確にすることだとしている。 対話を行うことによって緊張を緩めたいとする文大統領と、対話は「北朝鮮の非核化以外ない」とする米国とで方向が異なっている。こうした中、ホワイトハウスは25日改めて「対話は北朝鮮の非核化」との立場を繰り返している。 かつ、米国国務省韓国課長は、「『文在寅(ムン・ジェイン)大統領が北朝鮮に最高の圧力を加えようとするトランプ政権と歩調が合っていないようだ』というワシントンの不満が大きくなっている」とインタビューでわざわざ述べていることは、今後米国が文大統領への圧力を強めることを予兆させる。 A: 事実関係:27日東亜日報は、「北朝鮮の手招きに慎重なホワイトハウス、「いかなる対話結果も非核化でなければ」と題する、解説記事を掲載した。 米ホワイトハウスが、米朝対話の意向を明らかにした北朝鮮に対して、「対話の結果は
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。