
猿川選手が親番で
Mリーガーの中では間違いなく少数派の選択だと思う。

俺は2900を狙って仕掛けたわけじゃねぇんだよ!ということでしょう。
ドラが

、
猿川選手のポンに対し、瀬戸熊選手は
1戦見ただけではわかりませんが、この対応を見る限り、猿川選手はやや遠めの仕掛けも多用するタイプではないかと予想しますね。



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宣言通りの8pよりオーラスの放銃の方が衝撃的でした
木原 浩一(著者)
いつもありがとうございます
奇遇ですね。僕もそうですw
最後はオーラス次局なし放銃でも着落ちなし和了、最悪テンパイ必須な場面で4s、7sどちらかを切らなきゃテンパイほぼ無理な手牌と順目に見えます。仕方ないのでは?
木原 浩一(著者)
いつもありがとうございます
親が連荘すればもう1回、あるいは松ヶ瀬選手が萩原選手に放銃すれば2着END。少なくともあのリャンシャンから危険牌を複数牌通した上でアガリを目指すよりも着アップの可能性は高いと判断しますね。
大介選手のオーラスの放銃は「トップ以外狙う気が無い」で一応説明は付くと思います(それこそ最強戦決勝なら47sはほぼ打たざるを得ないはず)
点数状況的には松ヶ瀬選手が伏せて結局3着終了の可能性も高めですし。
なんか、どっちかって言うとガチに「結果」だけで勝負しに来てて、麻雀オタク共に陰でシコシコ評価されるような「上手さ」を見せるつもりはサラサラ無い、って感じもしますね。正しく外しか見ていない。
木原 浩一(著者)
いつもありがとうございます
最強戦のつもりでトップ縛りで戦うのなら、レギュラーシーズン通過、優勝が最終的な目標だとしたら間違ってますよね。
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