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痛風24時さん のコメント

菊地さん、こんにちは。
東京までのツアー、そして晩餐会まで、大変お疲れ様でした!
ライブのブログ、大変エキサイティングに読ませていただきました。
お身体お大事に、これからもご活躍をお祈りしています。
ところで、熱狂的にダブセクステットが迎えられた理由はなんだと思われますか?
No.1
10ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
  Blue Note 北京はコロナ前に出演した時以来だが、特に何も変わっていなかった。逆に言えば健在であるとも言える。僕は香港が Blue Note を持つべきだと思うが、まあギリギリだ。大韓民国が Blue Note を持った時の話は随分前に擦り倒したけれども、要するに短期で閉店した(3ヶ月!すげえ韓国っぽい)。今、香港に出来ても(ソウルとは全く別の意味で)短期閉店するような気はする。一時、 Blue Note は我が国の中だけでも4店舗あった。    にも関わらず、である、上海店と北京店は盤石であって、かつ、現在 Blue Note は本店(もちろんニューヨーク)、を除けば、安定操業中なのはブラジルのリオとサンパウロなのだ(あと、ワイキキ、ミラノにもあり、独特な路線で=フランチャイズなので、健在である。ジャカルタとラスヴェガスにもあったが潰れた)、僕はニューヨーク、ワイキキ、ミラノ店に呼ばれる予感は全く
ビュロ菊だより
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。