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飛躍さん のコメント

関税問題よりメキシコ、カナダで深刻な問題はフェンタニルであった。
最近日経が6月25日に「米国へのフェンタニル輸出、日本名古屋拠点経由か」とのスクープ記事を報道した。
米国のジョージ・グラス駐日大使がXで合成麻薬フェンタニルの密輸に「中国共産党が関与」と投稿している。

案の定、赤沢大臣が米国に出かけても直接面談できず、電話で話し合いをしたという非常に米国政府の不信感が伝わってくる。マスコミは取り上げていないが、このままでは日本の危機である。
No.1
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
米国は近日中に関税通知書を送付、合意は不要とトランプ大統領( AXIOS ) U..S. will send tariffs letters in coming days, deals not needed, Trump says トランプ大統領は日曜日、貿易協定締結の期限が迫っていることは必ずしも重要ではないと述べた。米国は数百カ国に関税率を通知する通知書を送るだけだからだ。  なぜ重要なのか:トランプ大統領による世界的な関税措置の一時停止は約 10 日後に期限を迎える。合意は 1 つ、一時的な休戦協定は 1 つ成立しているが、世界の他の国々は様々な宙ぶらりんの状態にある。  彼らの主張: 「我々は合意したが、私はむしろ彼らに手紙を送りたい。『おめでとう、アメリカ合衆国での貿易を許可します。 25% 、あるいは 20% 、あるいは 40% 、あるいは 50% の関税を支払うことになります』と伝える、 非常に公平な手紙を送りたい」と
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。