AKさん のコメント
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[質問]
クリエイターの方はなぜ、道具にこだわるのでしょうか? 鳥山明先生はルマ社のカラーインク、松本零士先生はサクラマットという水彩絵具、ゆずさんはトンボ社のハーモニカ、あいみょんさんはギブソンのJ-45というギター。同じ物をずっと使っているイメージがあります。もし、よろしかったら岩崎夏海先生の小説を書く時のペンは、どのような物を使っているのかも教えていただきたいです。
[回答]
ぼくは小説を書くときはパソコンですね。パソコンもソフトもあまりこだわりはありません。かつてはWindowsでしたが今はマックで書いています。もしドラはWindowsの一太郎で書きました。
こだわりというほどではありませんがATOKはずっと使っています。スマホで電車の中で原稿を書くことも多々あります。ぼくは逆にこだわらないことにこだわっているという感じでしょうか。
道具にこだわるのは道具にこだわる中で独特
『もしドラ』作者の岩崎夏海です。このブロマガでは、主に社会の考察や、出版をはじめとするエンターテインメントビジネスについて書いています。写真は2018年に生まれた長女です。
確かに誰にとっても、持つことは生き残る術ですね。
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