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tsutoさん のコメント

日米同盟は堅固であり、台湾海峡を挟み、米中が交戦することになれば、同盟国の日本は集団的自衛権を発動し米国を支援することになる。当たり前のことが当たり前に行使されるだけです。日本が勝手に中国と交戦することではない。
高市氏が中国に物言えない男どもに変わって、台湾とは断定していないが集団的自衛権行使の発動に関して発言しただけであり、台湾という言葉を出したのは岡田氏である。従来の日本の発言と異なるものではない。
No.2
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
2025 年 11 月 16 日付の人民解放軍報に掲載された論評「台湾海峡情勢への軍事介入は日本を後戻りできない道へと導くだけだ」 中国現代国際関係研究院研究員の徐永志氏が執筆。 国際観察欄に掲載、 主に台湾海峡問題に関する日本の政治家による最近の挑発的な発言に反論するもので、日本が軍事介入すれば、周辺環境の悪化、国土全体が戦場となるリスク、そして歴史的屈辱という 3 つの大きな結果に直面することになると強調した。記事は次のように明確に述べている。 「日本が台湾海峡情勢に軍事介入すれば、日本政府の極めて危険で誤った判断により、日本国民と日本国は破滅に陥るだろう。国全体が戦場となる危険がある。」
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。