皆さんはあのコロナ禍で多くの現場で働くマスコミ人が
続々と退職していた事実をご存知だろうか❓
コロナウィルスは世界中のニュースを席巻。
皆さんもご存知のように
テレビや新聞などオールドメディアで
コロナの恐怖を煽る過熱報道ぶり。
当時、周りには誰も感染者はいなくて
死亡者もいなかった。
でもニュースでの偏向報道を見て
マスクや抗菌、人との距離
ソーシャルディスタンスという言葉も流行りだす。
街に出たらゴーストタウン化。
そんな中、有名人がコロナで亡くなると恐怖感が倍増。
ろくに治験も出来てないであろう正体不明のワクチン接種。
メディアの過熱報道でワクチン接種への同調圧力。
マスコミの世界ではあらゆる良くも悪くも情報が集まる。
上層部の指示で記事を作り上げなければならない。
メディアで扇動し得体の知れないワクチン接種へと導く。
そんな中、良識ある人達が大量に離職しているのは報道されない。
離職していった方も声を上げることは出来ない。
本当のことを暴露してしまうと命を狙われるからです。
命懸けで暴露する真のジャーナリストは稀です。
情報の最先端にいる方が次々と離職していたのは
本来なら大ニュースです。
我々が出来ることは、常に俯瞰して物事をとらえること。
彼らは正義を振りかざすがやってることは自分たちの利益の為。
彼らは悪いことも正義に見せる。
被害者ポジションを作り、大義名分で仕掛けてくる。
私が参政党を批判するのも
そういったことを目の当たりにしてきたからである。
また、安倍元総理暗殺事件の真相究明、元オリンピック選手による
巨額の詐欺事件を追及してきたのも同じくである。
テレビやYouTubeで観ているだけではわからない。
内部に入っても上層部と深く関わらないとわからない。
深く関わったとしても、俯瞰出来ないと気づけない。
アメリカによるベネズエラ軍事介入も同様である。
残念だが俯瞰出来る人が圧倒的に少ないのが現状。
偏った情報で踊らされないこと。
彼らと対峙するにはまず己自身を磨かねばならない。
真実を暴露するには相当なリスクがあります。
命の危険もあるし、活動には資金も必要。
あらぬ批判も浴び続ける。
プライベートは犠牲になる。
私もやがて資金がつきて活動は制限されるでしょう。
それでも活動は続けますが限定されてしまいます。
そうやって消えていく人を沢山見てきました。
所詮、他人事かもしれない
自分の生活で精一杯かもしれない
そんな中、応援いただけるのは非常に有難いです。
次世代にこの魂のDNAを繫げる為に何が出来るのか・・・