平素よりお世話になっております。
稲葉です。

早いもので、年が明け、もう1ヶ月が経とうとしているのですね。
「本当に!?」ってなっちゃうよね…

さて、1月のブロマガですが、ここ数年、
年末に友人たちと群馬ツアーを敢行し、その模様をレポ記事として書く、
というのが続いておりまして。

今年も計画自体は持ち上がっていたんですけどね…

残念ながら予定を合わせることが出来ず、
「別タイミングで~」みたいな感じになっちゃいました。

まあしょうがないですね。
大人だからね、皆。

個人的にも皆で行ってみたいところはあったりするので、
どこかで都合付けて、レポ記事まで書けたらいいなとは思っています。


で、「じゃあ記事どうしようかなぁ」と考えていたんですが。

少し前に、SNSのトレンド的なところで、
ゲームの難易度設定についての話が盛り上がっているのを目にしまして。

その話は、ゲームの開発者さん目線での
「難易度設定を作り込むのって大変だよね~」みたいな話だったと思うんですが。

実際、自分もツクールとかでRPGやSRPGを作ってみた経験はあって。
(いや、プロの方々と同列に語るつもりは毛頭ないんですけど…)

難易度の調整とかって、正解の見えない作業だし、
本当、ありえないくらい難しくて。

一方で、プレイヤーの目線で見ると、
「え、こいつ強すぎるでしょ!?負けバトルじゃないの!?」とか。
「この白夜というやつのHPを設定した人はおかしいね!!」とか。

色々と言いたいことが出てくるというのも分かるのです。


で、自分の場合は、実況動画の作り手でもありますから。

ゲームの難易度については、また少し変わった視点で
語ることも出来るんじゃないかなぁ、とか思ったりして。

ちょうど昨年、『オブラディン号の帰還』とか、
『Lobotomy Corporation』とか、難易度的に尖った作品を遊んだこともありますしね。

今月はこのテーマでいってみようと思います。

ということで、今月もどうぞよろしくお願いします。