昨年8月に添削いただき、手牌価値をシビアに評価して(シャンテンと聴牌では大きな差)押し引きする、くっつき聴牌の評価が高すぎる点指摘されました。 自分では押しすぎの意識はなかったので、やはり第3者の視点、特にプロに見ていただけたのは、大きな分岐点でした。 そこに注意して数ヶ月、ウザク本などは勉強していて牌理はそこそこできていると思いますが、もうひとつ上のステージに行くため、厳しくご指導いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします
今日の牌譜添削はKさんです。

天鳳は順位を競うゲームだ!

南4局を終えた時点での順位こそが、このゲームにおける評価のすべてと言っていいでしょう。

そして、その最終順位を良くするためには、 南4局を迎えるまでにどのポジションにいるか――

すなわち「ポジション獲り」が極めて重要になります。

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下家のリーチに八筒:麻雀王国を打ったシーンです。

この局面での主な判断要素は「手牌の価値」「通す牌の危