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フレデイ タンさん のコメント

>>3
再度戦争?

あり得ない。今回の戦争はこれまでの爆撃機、戦闘機の戦争と違ってミサイルの戦争になったということでこれからの戦争のパラダイムを決定したと言う点で画期的です。

イスラエルに残された武器は核爆弾ですがその格納庫がイランのミサイル攻撃で破壊されたと言われておりイスラエルは第二次大戦終了時の日本みたいだ言われてます。

トランプは既に禁治産者扱いになっていてこれ以上の戦争は続けられません。

あなたたち親米右翼には承服しがたい現状でしょうが、お気の毒というしかありません。
No.5
1日前
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   トランプ大統領、同盟国を批判、ホルムズ海峡開放なしでイラン戦争終結の可能性を示唆 バラク・ラヴィド axios. トランプ大統領は火曜日、 イランとの戦争において米国への支援が不十分であるとして欧州の同盟国を批判し、ホルムズ海峡の再開は同盟国が自力で行う必要があるとの見解を示した。 重要性:トランプ大統領がホルムズ海峡を開放せずにイラン戦争を終結させる可能性を示唆したのは、ここ数日で 3 度目となる。   ​​ 米国は、極めて深刻な経済的混乱の収拾と 、世界の石油供給量の約 5 分の 1 を占める石油の流れの回復を、他国に任せる ことになる。   ​​ トランプ大統領の火曜日の発言について問われたヘグセス国防長官は、海峡の再開を核心的な目標とは明言しなかった。  同長官は、米国が海峡再開の条件を整えているものの、これは米国だけの問題ではないと強調した。「大統領の発言には、他国も耳を傾けるべきだ」と述べた。 トランプ氏は「ホルムズ海峡のためにジェット燃料を入手できない国々、例えばイランの首脳部排除に関与することを拒否したイギリスのような国々に提案がある。 まず第一に、アメリカから買え。 我々には十分にある。そして 第二に、少し勇気を振り絞って、海峡へ行き、とにかく奪い取れ」 と Truth Social に投稿した。  さらにトランプ氏は、イギリスをはじめとする国々は「自力で戦う方法を学び始めなければならない。 アメリカはもう君たちを助けない。 君たちが我々を助けてくれなかったように」と付け加えた。  トランプ氏は、イランへの攻撃開始から 4 週間が経過し、「難関は終わった」と強調した。  「自力で石油を確保しろ!」と彼は書き込んだ。  数分後の 2 つ目の投稿で、 トランプ氏はイスラエルへの弾薬輸送機がフランス領空を通過することを拒否したとしてフランスを非難した。 ニュースの要点:複数の欧州諸国が、米国がイランへの攻撃の拠点として、あるいは軍事物資の輸送拠点として自国領土を使用することを拒否した。  今週、スペインは米軍機の領空通過を拒否すると発表した。イタリアも米軍機が中東に向かう途中の基地に着陸することを拒否したと、コリエレ・デラ・セラ紙が火曜日に報じた。  
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。