ゲームプレイをして、
じっくり咀嚼しながら原稿書いて、
「あとでやろう」が間に合わない!って
感覚すごく伝わってきました!
その瞬間の“熱”を残したいっていう想いや
ボイスメモやAIを使いながら
自分なりに今の速さと
向き合って
形にしていこうとしているところも
印象的でした
ボイスメモにすぐ吹き込むってシンガーソングライターの歌詞が降って来た時の行動と似てますね😄
「自分というフィルターを通した翻訳機になる」
って
表現もすごく好きでギンさんの発信から
色んな景色や感覚を受け取ってきた側として
すごく腑に落ちる言葉でした😳
ギンさんらしい発信
!を
これからも楽しみにしております!
動画編集頑張ってくださいね🤗
★BitSummitの現地ポストも
自分が行った時かなり参考になり助かりました!
おかげで去年より
たくさんゲームに触れられました
ありがとうございました〜!
Buona fortuna!👍
仰られるように世の流れが本当に『速い』ですね。。。
何か常に『あっちむいてホイ!』をさせられているように感じるまでもあります。
この速さが分かると言うのは、
自身の立ち位置も分かっているからこそではないかと観ています。
どの速さに乗るのかを見定める目も必要だと感じてます。
「レジスタでなくトランジスタ」など、ギンさんの紡ぐ言葉は、その時々の感情も伝わってくるような臨場感もあって、いつもステキですね😊。
情報社会と言われる昨今、情報の鮮度は確かに早いですよね、良し悪しなんですが早すぎるが故に多くの方々は情報の表面だけを浚って、確認が取れてない粗さが残る情報や、都合の良い所だけを掻い摘んだ事で正しくない情報を拡散したりで精度は低い情報も増えた気がしますよねw。
しかしながらビジネスとして伝える側である方にとっては孫子の言葉にある「巧遅(こうち)は拙速(せっそく)に如かず」意味は「上手(巧み)で遅いよりも、多少粗くても早い(拙速)ほうが良い」になるのですが、その感覚は非常に大切なんだと感じました。
最近はAIも進化していて、アシスタントとして活用できますね
瞬間を捉えるのも大切になってきて、流れにしっかりついていきたいですね
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