
◆◇◆AIの得意なこと◆◇◆
こういった使用方法が、まずは思い立つところでしょう。

「AIを使う側の「専門性」や「これまでの経験」の深さにかかって」いるという点に納得がいきました。生成AIの使い方を考える上で、AIは「強力な助手」であることを念頭において色々やってみようと思います。
元々思考整理には便利だと思ってAIを使っていたのですが、AIを論文探しに使うという発想はなかったので、早速次回のゼミ発表の文献探しに利用してみます!勉強になりました!
今日のブロマガも面白かったです!
たくさんのことを知ってるし、何でも答えてくれるけど、自分が何を言ってるかは理解していないのが生成AIなのかな?と思いました。
できのいい予測検索ツールとして使えば良さそうです!
ちょうどこの間、仕事で後輩が「AIで調べました!」といってとある数値を出してきたのですが、
相場観からして間違いだとわかるものだったので、確認してみるとやはり違っていました。
知識に関してもですが、そういうAIへの「なんとなくこれは間違ってるな」といった人間の感覚はある程度のベースがないと身につかないものですね……。
ChatGTPの出始めの頃、地元の駅について教えて?と尋ねたところ、通ってる電車が違うなどなかなかめちゃくちゃで、
「これはどこの世界線の〇〇駅なのかな?」状態でした。
調べものには使えないな…と思ったものです。
その頃を思うと、ここ数年の進化は著しいですね。しかし尋ねる内容によっては確かにまだまだ相当怪しい内容を伝えてきます🤨
でも、人が考えることをやめないためには、そのくらいが良いのかもなぁ…とも思ったり。
便利なツールとして、適切に使っていけたら良いなと改めて思いました。
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