「面識はない」「秘書を信じる」「音声に違和感」。中傷動画問題を巡り、国会の場で強弁に次ぐ強弁を重ねる高市首相。しかし、そんな首相の言葉こそ全く信用できない。なぜならば、「週刊文春」にはこれだけの証拠があるのだ!
●木下秘書が動画作成者に〈公選法には抵触しないですよね?〉●「音声に違和感」答弁の夜ワイン片手に「党首討論なら…」●高市が国会審議にイチャモン「なぜ質疑を止めないの」●国会で暴露「木下秘書の膵臓がん」に官房長官も困惑●「彼女は嘘つき」安倍も呆れた「リウマチと言ったのに」
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