スマスロからくりサーカス2の現状を考える
「スマスロからくりサーカス2」を先週の生放送で初打ちしまして、巷の評判があまり芳しくなかったので逆に期待が高まっていたんですが、予想通りというか、初代をそれほど打ち込んでいなかったオレみたいな者にとっては、「まぁ前作とほぼ同じだけど所々進化している部分もあって“無難な後継機”って感じだけどな?」と思いました。言うほど悪くないじゃん、的な。
ただ、だからといって好んで打つかと言われたらまた別の話で、通常時において設定的にも恩恵的にもかなり良いとされている「モードD」が、700pt→1200ptという深めのハマリを連発して、しかもマリオネット演舞が(前作に比べて)なかなか引けなくなっているもんだから、相当キツく感じちゃったんですよね。まぁ前作のモードC(AT直撃モード)も似たような特徴があったんですけれど。
あまつさえ、そのモードDの恩恵である「劇場ジ