Voviousの操作と、画面提供は、ついつい本名で「浦野くん」と呼んじゃいますが、工房ネーム「花守コウ」君です。「文字のが確実か、音声のが確実か」は、まあ、結局、わかんないんで、一応、文字情報も付けときます。
ビュロ菊だより
「菊地成孔のアンダーグラウンドX (26/7/29=No.52)」
2026/07/29(水) 08:00
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マイルスとチェットベイカーのI waited for youを聴き比べてみました。
チェットベイカーは目を見て口説いてくる感じ、としたらマイルスは目は見ないし、語らないが明らかに誘っている感じだと思いました。それぞれの淫靡さがありますね。
ミンガスが双極性障害だったことは知らず、「Mingus Mingus Mingus Mingus Mingus」が最初に好きになったジャズのアルバムだってことを思い出しました。ミンガスはあまり誘惑って感じじゃないかもしれないですね笑
菊地成孔(著者)
>>1
<チェットベイカーは目を見て口説いてくる感じ、としたらマイルスは目は見ないし、語らないが明らかに誘っている感じだと思いました。それぞれの淫靡さがありますね。>
うわ凄ーい笑。
<ミンガスはあまり誘惑って感じじゃないかもしれないですね笑>
誘惑が必要ない人ですよね。魅力的すぎて。
「ミンガス 1968」って言うドキュメンタリー映画があるんですが、
https://filmarks.com/movies/114556
双極性障害の患者の記録映画とも言えます。立ち退き要求に反対して怒り狂ってるんですけど、笑いながらショットガン打ちまくるんで、怖くて見れないです笑。
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