強引な国会運営を重ね、支持率が急落した高市首相。“睡眠0~3時間”投稿も世論の反発を買っている。そんな首相に党内からNOを突きつける声が出始めた。今後のカギを握るのは、ライバルと言われた女性政治家たちだ。

●“睡眠0~3時間”をアピールも8月上旬に危機
●積極財政に猛反発 野田、小渕、稲田、上川が“美女の会”
●小渕優子辞意の夜に小池都知事が「次の行動が大事ね」進言
●閣僚2人の“裏切り宴席”、苛立つ麻生「総理は何考えてんだ」
 
週刊文春デジタル