高市首相が「私の大事なヤナちゃん」と頼る新大臣に疑惑が噴出している。「週刊文春」が2週続けて報じた“恫喝音声”と“シャトルバス買収”。しかし、それだけではなかった。徹底取材で明らかになったのは、さらに悪質な問題だ。

●過去には逮捕も 5人の事務員が重大証言 「投票呼びかけ電話で報酬をもらった」
●ハイヒール妻との結婚で両親と亀裂「孫も抱けない」
●新音声入手「裏金はなかった」「派閥が悪い」と開き直り
●「もう撤去して」高市首相が花博マスコットに無視された
 
週刊文春デジタル