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作文で食べているぼくの奇妙な人生。(2434文字)
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作文で食べているぼくの奇妙な人生。(2434文字)

2013-09-27 01:35
    わが子に教える作文教室 (講談社現代新書)



    【今月46本目の記事】

     きのうは1日に5本も更新してしまいました。日付けが変わる直前にも更新しているので実質6本ですね。

     こうやったたくさん書く日がある一方で、まるで書かない日があるあたりがぼくの良くないところだな、と。

     今月はまだ45本しか書いていないので、もう少し更新したいところですね。

     いいかげんネタもなくなるわけですが、そこらへんはまあ、本を読んだり映画を見たりしたら補給できるので、何とでもなります。

     ここらへんがブログの良いところで、何を書いてもいいわけですからね。そうじゃなければとてもやっていられません。

     それにしてもイケダハヤトさんとかよくもまあ書くものだよな、と思いますが……。

     前にも書きましたが、ブログはネタがないときには「ネタがない」ということを書けばいい媒体なんですよ。

     そこらへんで図々しくなれるかどうかが、たぶん書けるひとと書けないひとを分かつ一線なのでしょう。

     もちろん、商業でやっているブログの場合、あまり内容がないことばかり書いていると読者に見放されますが、それでも何も書かないよりはいいんじゃないかな。



    【作文生活】

     学校の作文なんかも「一行も書けない」というひとと、「いくらでも書ける」というひとに分かれますよね。

     ぼくは当然、「いくらでも書ける」ひとだったのですが、まさか 
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