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ゲストさん のコメント

>max
って記事内で書いてるじゃんw
No.2
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
プロレス格闘技業界のあらゆる情報に精通する「週刊プロレス事情通Z」のコーナー。今回のテーマは「 28年に一度のシュートマッチ? リンダマンvsCIMAを考察する!! 」です!(聞き手/非常ベル野郎) 【1記事から購入できるバックナンバー】 ・エルリンダマンのグレイトなプロフェッショナルインタビュー ・GLEATはなぜ「日本プロレスリング連盟」でグレイトさせてもらえないのか■鈴木裕之 ―― Zさん! GLEATに非常ベルです! というか、何が起きているのかがよくわかりません。11・3のBUNTAIのビッグマッチでリンダマンvsCIMAのタイトルマッチがあるそうなんですが「敗者退団マッチ」だったのにCIMAがGLEATにおけるラストマッチを宣言。「敗者退団マッチ」が懸かっているのにラストマッチ? CIMAはなんだかものすごく怒ってるんだけど、決定までの経緯も意味不明で非常ベルです……。こんなやり方だとプロレスがダメになるわけですよお! ああ、昭和が恋しい。 Z  ……バッカヤロー!!  「いまのプロレスには戦いがない!」とかほざきながら、この試合の意味を理解できないから、いつまでたってもポンコツ非常ベルなんだよ。 ―― 当時は「平成プロレスには戦いがない!」とか批判しながら、いまになって「武藤敬司のグラウンドは見ごたえがある」とか褒め称えてしまって、あいすいません! Z  いいか、よく聞けよ、この「非常ベル野郎」。あのリンダマンとCIMAの試合には“戦いのあるプロレス”の恐ろしさと面白さが詰まっているんだよ。いまGLEATにはすごいことをが起きている……いや、起こしてるというのか。プロレスファンを名乗るならリンダマンとCIMAの戦いは絶対に見たほうがいいよ。「昭和100年目」のプロレス界の象徴といえる戦いになるんじゃないかな。 ―― 「昭和100年目」の象徴!  Z  いまからしゃべることはあくまで自分の見立てだよ。実際は違うかもしれない。でも、CIMA、リンダマン、鈴木社長の発言を読んだり、いろんな情報を積み重ねていくとひとつの仮説が立てられて、「裏はこういうことなんじゃないか」と震えてくるんだよ。 ―― 震える非常ベル! Z  長くなるけど考察してみよう。これ、CIMA選手は騙し討ちされたんじゃないかな……。 ・CIMAはバックステージで大荒れ ・GLEATのマッチメイカー ・「敗者退団マッチ」なのにラストマッチ? ・「それがオマエのやり方やな」 ・師匠にシュートを仕掛けたのか……考察の続きはこのあとへ この続きとCIMAvsリンダマン、松嶋こよみ、ストーカー、安井飛馬、古舘不評、シェイド残留…などの 「記事18本15万字詰め合わせ」 が800円(税込み)が読める詰め合わせセットはコチラ https://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar2223306 この記事の続きだけをお読みになりたい方は下をクリック!1記事200円から購入できます!  
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