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ブロマガ最新記事

  • 「元気でやっている。治療も受けている」 トニー・ファーガソン、試練の時■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは 「元気でやっている。治療も受けている」 トニー・ファーガソン、試練の時 です!! 【1記事50円から購入できるオススメ記事】 ONEは好調なのか?それとも火の車なのか? 財務データと事業戦略を読み解く ボクシングごっこでPPV80万件を販売した炎上お騒がせユーチューバー 没後30周年! 改めてしのぶブルーザー・ブロディ最期の1日 やばいUFC:ジョン・ジョーンズ減刑の本当の理由 / ハビブのロシアン・コネクション 追悼、山本”KID”徳郁 米国からも押し寄せる悲しみの声 現地時間(以下同)3月13日、元UFCライト級暫定王者トニー・ファーガソンの妻クリスティーナさんが、カリフォルニア州オレンジ郡の裁判所に、夫に対する接近禁止命令の査定申請を行った。3月15日、裁判所はクリスティーナさんの申請を認め、トニーに対して仮の接近禁止命令を発令した。これによりトニーは、妻と息子の100ヤード(約91メートル)以内に近づいてはならないこととなった。 裁判所の令状、および警察の記録などの公開資料から、ファーガソン家に起きていたことを時系...

    3日前

  • 【ベラトール正式契約】ストラッサー起一、魔のウェルター級戦線へ!!

    ストラッサー起一 、ベラトール参戦! 強豪揃いの「魔のウェルター級」戦線へ。ここ最近は日本人ファイターが続々とONEと契約をはたしているが、世界最高峰UFCでは日本人のリリースが相次ぎ、MMAの本場アメリカが遠い国になっていたが、UFCやRIZINで活躍していたストラッサーがMMA世界2位の団体ベラトールと契約。世界挑戦をこぎつけたマネジメントの石井史彦氏に話を聞いた。 ―― 石井さんがマネジメントするストラッサー起一選手がアメリカのMMA団体ベラトールと契約したそうですね。 石井  はい、契約しました。 ―― ストラッサー選手はウェルター級ですけど、ベラトールのウェルター級ってヤバくないですか?? 石井  そうですね。ウェルター級自体は「魔のウェルター級」「神の階級」なんて呼ばれて選手層が充実してますが、ベラトールのウェルター級もUFCに引けを取らずバケモン揃いですからね。 ―― ローリー・マクドナルドにジョン・フィッチ、マイケル・ペイジ、ネイマン・グレイシー、ポール・デイリー……ヤベーヤツが集まってますね(笑)。 石井  そんな階級で契約できたのは、ストラッサー選手が評価されたということではあり...

    4日前

  • 【フジメグ15000字】藤井惠インタビュー「あの頃の女子格闘技は“この先”がずっとなかったんです」

    RIZINや格闘代理戦争で女子格闘技が注目されているいまだからこそフジメグさんの話が聞きたい!……ということで、伝説の女子格闘家 藤井惠 さんの登場です。ゼロゼロ年代から現在の女子格闘技を語る15000字インタビュー!! 【1記事から購入できる関連記事】 元祖・女子総合格闘家 高橋洋子がジョシカク黎明期を語る「いまは普通に試合があるから幸せですよね」 ワタシが女子MMAを追いかけ続ける理由/映像作家シンシア・ヴァンス 浜崎朱加×ジェシカ・アンドラージ「格闘技を続けない理由なんか、どこにもない!」 朱里インタビュー「チャンピオンになって、ASUKA選手とプロレスのリングで再会したいです」 【爆勝MMAデビュー】世志琥「プロレスラーとして、いつでも戦えるように準備していました」 【セクシー公開計量の真実】中井りん正月独占インタビュー「恥ずかしいけど、RIZINでも頑張りました!!」 しなしさとこ   総合格闘技と女性の戦い  藪下めぐみ〜ゼロゼロ年代のジョシカク〜   「私、総合格闘技の練習をしたことが一度もないんですよ」 RENA×浜崎朱加   SBとMMAの女王対談  浅倉カンナ“初...

    4日前

  • 【K-1!RISE!!】ムエタイ王者は日本でどう闘ったのか?■鈴木秀明

    現役時代は「ムエタイキラー」として名を馳せ、「キックぼんやり層」にその面白さを解説してくる 鈴木秀明 氏。今回のテーマは、興行戦争となった 3・10新生K-1&RISEに参戦するムエタイ王者 たちの闘い方を解説します! ルールが違うだけで見方は全然変わる! 【1記事から購入できる鈴木秀明解説シリーズ】 ・ムエタイ現役王者続々来襲!! 3・10新生K-1&RISEの楽しみ方、教えます ・【メイウェザーAサイド劇場】「天心くんもやるべきことはやってたんですが……」 ・「天心vs堀口はキックであってキックではない。まさに異種格闘技戦でした」 ・「キックぼんやり層」必読!! 那須川天心vsロッタンはここがヤバかった ・「ムエタイぼんやり層」必読!! 那須川天心と梅野源治はここが凄い!/山口元気×鈴木秀明 ―― 鈴木さん! 今回のテーマはK-1とRISEに大量参戦したムエタイファイターについてです。 鈴木  ラジャダムナンやルンピニーのチャンピオンがこんなに参戦するのは凄いことですよ。でも、ムエタイとはルールが違うので戦い方は変わってくるので、そのへんことを喋りた...

    2019-03-18

  • “元祖バカ外人”マッドマン・ポンド、日本への想い■アメプロインディ通信「フリーバーズ」

    アメリカのインディプロレスの“現在”を伝える連載! アメリカインディープロレス専門通販「フリーバーズ」( https://store.shopping.yahoo.co.jp/freebirds )を営む中山貴博氏が知られざるエピソードを紹介していきます! 今回のテーマは “元祖バカ外人”マッドマン・ポンド、日本への想い です ! <1記事から買える関連記事> ・虐待から救ってくれた一筋の光、それは大日本プロレス ・日本のプロレスファンに「ROHの顔」ジェイ・リーサルのことを知ってもらいたい! ・父親の名前はブライアン・ピルマン…あの背中を追って ・「WCWを潰した俳優」デヴィッド・アークエット、血まみれの贖罪 ・DDT退団、海外を放浪する入江茂弘のタチムカウ生き様 あの日あのとき、ああしていれば、きっと今頃は……と後悔することが誰しも生きていれば一度や二度あるはずだ。 2014年4月28日後楽園ホール。この日、72歳の誕生日を迎えたグレート小鹿の試合が行なわれていた。小鹿は星野勘九郎と稲葉雅人と組み、沼澤邪鬼&塚本拓海、そして、6年ぶりに来日した“元祖バカ外人”ことマッドマン・ポンドと対戦した。 自身の誕生日記念試合という...

    2019-03-18

  • 【1記事から購入できる!!】2月記事バックナンバーランキング

    1記事から購入できる2月更新記事ランキング 1位 虐待から救ってくれた一筋の光、それは大日本プロレス■アメプロインディ通信「フリーバーズ」 2位 UWF系プロレスラーが語る「エキシビジョンマッチ」■金原弘光 3位  ケニー・オメガ「新日本でやり残したことはもうそんなにない。もっといろいろなことに挑戦したみたい」 4位【新生FMW崩壊編】リッキー・フジ「解散興行もできずに終わっちゃいましたからねぇ……」 5位 北尾はなぜ大成しなかったのか■柴田惣一☓小佐野景浩 マスコミ大御所第2弾 6位  「全女ビル」最後の新人が見た伝説の団体とは?/南月たいようレフェリー 7位  タイムトンネルからやってきたクロン・グレイシーという男のロマン 8位 アメリカの新団体AEWは脅威になりえるか■斎藤文彦INTERVIEWS 9位 ONE×修斗の提携をどう見るか■シュウ・ヒラタのMMAマシンガントーク 10位  QUINTETはなぜネッククランクを解禁したのか■中井祐樹 【その他の2月バックナンバー】 ・ 猿田vsパシオはどっちの勝ち? ONEの判定基準を考える! ■大沢ケンジ ・ONEと修斗の業務提携ーーコンテス...

    2019-03-15

  • 今年は40大会以上! 新日本プロレス、DDTも参戦する 「裏レッスルマニア」解説■中山貴博

    アメリカのインディプロレスの“現在”を伝えるコラムを連載中の 中山貴博 氏がDropkickニコ生配信に登場。新日本のMSG進出などでも話題騒然の「裏レッスルマニア」を解説していただきました! <1記事から買える関連記事> ・虐待から救ってくれた一筋の光、それは大日本プロレス ・日本のプロレスファンに「ROHの顔」ジェイ・リーサルのことを知ってもらいたい! ・父親の名前はブライアン・ピルマン…あの背中を追って ・「WCWを潰した俳優」デヴィッド・アークエット、血まみれの贖罪 ・DDT退団、海外を放浪する入江茂弘のタチムカウ生き様 ―― 今日のニコ生配信のゲストは「アメプロインディ通信フリーバーズ」を好評連載中の中山さんです。 中山  よろしくお願いします。簡単に自己紹介すると、Yahooショッピングでですね、アメプロ専門の通販ショップをやってます。 ―― そのお仕事を通じてアメリカのインディ界隈にメチャクチャ詳しいわけですね。今日は4月の裏レッスルマニアについていろいととお伺いしたいですけど、今回の裏レッスルマニアは過去最大の盛り上がりになるんじゃないかという前評判ですね。 中...

    2019-03-15

  • コナー・マクレガー、また逮捕:お騒がせももはや「セレブあるある」でワイドショー気分!■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは コナー・マクレガー、また逮捕 です!! 【1記事から買える関連記事】 ゴードン・ライアン、MMA転向へ / ブラジルMMA市場に赤信号! 市場縮小で選手がいない! 追悼ダイナマイト・キッド:「レスラーとして偉大だったが、人としては惨めな人生だった」 UFC232会場変更の顛末! ファン大混乱、そして薬物検査に形骸化の危機! 北米PPV市場ははからずもUFCが独占へ:その背景を追う メイウェザーも困惑? PPVは死んだか!? 米国ボクシング放送配信事情が大激変 実録! マクレガー・ヌルマゴメドフ試合後の乱闘劇で、オクタゴンに上がった素人がいた UFCファイターのコナー・マクレガーが現地時間3月11日の午前5時56分、強盗と器物損壊の疑いで逮捕された。マイアミ・ヘラルド紙の報道によると、フロリダ州マイアミビーチのフォンテーヌブローホテル内のナイトクラブから出てきたマクレガーは、ファンに写真を撮られたことに腹を立て、ファンのスマホを取り上げて破壊したのだという。 マクレガーは同日午後10時半に、保釈金12...

    2019-03-15

  • 【追悼】ウォーリー山口「プロレスなんでも屋」インタビュー

    日本のプロレス界に影響を与えたウォーリー山口 さんが3月10日にお亡くなりになりました。いまから4年前の2015年に収録したロングインタビューを追悼掲載します。 1970年代の古き良きプロレス界――少年時代からプロレス業界に入り込み、外国人レスラーとの交流を重ねていたウォーリー山口。のちにプロレスマスコミに転身、「ピラニア山口」として『ゴング』を中心に活躍する一方で、プロレスショップの経営、学生プロレスの育成、はてには「ヤマグチ・サン」という日本人マネージャーとしてWWEのリングにも足を踏み入れた。プロレスに関することならなんでも引き受けたウォーリー。その「プロレスなんでも屋」の歴史を振り返ってもらった。 【1記事から購入できる関連記事】 全日本プロレスの「うっかり八兵衛」が明かす全日本秘話■木原文人✕小佐野景浩 あの日の全日本プロレス、SWSを語ろう■北原光騎×小佐野景浩 田上明 さん、どうしてステーキだったんですか? 「ステーキ居酒屋チャンプ」インタビュー 折原昌夫インタビュー後編「天龍さんの引退試合を見に行かなかったのは……」 【濃厚18000字】トンパチ折原昌夫が明かす全日本プロレス、SWSの...

    2019-03-13

  • キーマンは魅津希! Invictaトーナメントとは何か?■シュウ・ヒラタのMMAマシンガントーク

    多くのMMAファイターをマネジメントするシュウ・ヒラタ氏が北米MMAシーンを縦横無尽に語りまくるコーナー。今回のテーマは Invictaのワンデートーナメント など、MMA情報を 90 00字で語ります! (ニコ生配信されたものを編集したものです) 【1記事から購入できる関連記事】 ・ 憂流迦vs朝倉戦決定の裏側、ONE×修斗の提携をどう見るか ・佐々木憂流迦RIZIN契約の裏側から、クロンUFC入りまで! ・大量リリースへ! UFCフライ級廃止の舞台裏!! ・UFC日本大会は2020年の東京オリンピックイヤー ・UFC日本再侵攻! 堀口恭司UFC復帰のタイミングはここだ!? ・格闘家の皆さん、契約書はちゃんと読みましょう!! ―― シュウさん、今回もMMA界のさまざまな話題について聞かせてください! シュウ  はい、よろしくお願いします! ―― まずは、シュウさんがマネジメントする魅津希選手も参加するInvictaのワンデートーナメントです。ストロー級で8人トーナメントを行なうということですが、各試合で試合時間がバラバラだったり、ちょっと変則的なルールだなあという印象なんですよね。 シュウ  今回...

    2019-03-13

  • 史上最高の引退試合……飯塚高史、無言でリングを去る

    この記事は 史上最高の引退試合……飯塚高史、無言でリングを去る を語った Dropkickニコ生配信を編集したものです(語り:ジャン斉藤) 【1記事から買える関連記事】 ・タイムトンネルからやってきたクロン・グレイシーという男のロマン ・ONEと修斗の業務提携ーーコンテスト感の復 活 ・高田延彦RIZIN統括本部長の「迷走解説」問題 ・川尻達也vs北岡悟が生きた時代……「やれんのか!」は「でも、やるんだよ!」である ・「今日もダメだけど、まあいいか」と諦める……みんなボブ・サップを抱えて生きているのだ ・【追悼KID】魔裟斗vs山本KID徳郁に見えた修斗四天王の輝き…… 飯塚高史選手の引退試合があまりにも素晴らしかったですねぇ。こんなに凄い引退試合はいままで見たことがないです。飯塚選手のキャリアは32年、昭和から平成という時代を駆け抜けたプロレスラーは、新日本では飯塚選手と獣神サンダー・ライガーだけ。そのライガーさんも来年1月に引退されます。 異例だったのは引退試合なのに来賓がなし。おまけに引退のテンカウントゴング時に当の本人がリングに不在。場外で暴れまわっていた飯塚選手は、何もメッセー...

    2019-03-13

  • 新生ノア始動、マッスルとDDT、吉田綾斗が新日本のオファーを断る■事情通Zの「プロレス 点と線」

    プロレス業界のあらゆる情報に精通する事情通Zの「プロレス 点と線」――。今回のテーマは 新生ノア、マッスルとDDT、吉田綾斗が新日本のオファーを断る についてです! 【1記事から購入できる「プロレス 点と線」シリーズ】 TAKAみちのく退団/ネットプロレス大賞■事情通Zの「プロレス 点と線」 ・ 石森太二の新日本プロレス参戦は既定路線だったのか ・「新日本プロレス内部対立」の噂とは何か? ・男色ディーノはなぜ全裸になったのか〜DDT再出発とLGBT問題〜   ―― Zさん、ごぶさたです! プロレス界もいろいろ起こってます。金本浩二の暴力事件や上井文彦さんの金銭トラブルとか! 事情通Z  スキャンダルばっかりじゃないか! 金本選手の件は27歳下の奥さんの頭を殴ったってやつね。さいわいケガはなかったようだけど。 ―― どのマスコミも金本選手がかつて「タイガーマスク」だったことを強調して報道してますね。金本選手がタイガーマスクだったのは短期間ですから、それよりファンを殴ったことのほうが印象深いですよ! Z  余計な過去を蒸し返すんじゃないよ! <会員ページへ続く> ...

    2019-03-10

  • 谷津嘉章「PRIDEのときはセコンドに、どっかでタオルを投げろってあらかじめ言ってたの」

    レスリングオリンピック代表からプロレスに転向、新日本プロレス、ジャパンプロレス、全日本プロレス、SWS、SPWF、PRIDE出場……流浪のプロレス人生を送ってきた谷津嘉章がすべてを語るインタビュー連載の第6回! 今回は PRIDE出場 について! <谷津嘉章インタビューシリーズ> ①デビュー編「ガチだったら楽だけど、そうじゃないから」 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1119227 ②80年代編「昭和・新日本のプロレスは早漏なんですよ」 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1140634 ③SWS編「田中八郎が俺に言ったんだよ。SWSを潰してくださいってね」 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1334578 ④興行という灰色の世界を語る――「プロレスとヤクザ」 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1459427 ⑤谷津嘉章「巌流島で猪木さんと向き合えるのはマサさんしかいなかったよな」 https://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1631686 谷津  最近上井(文彦)の件がニュースになってるでしょ 。 ――...

    2019-03-08

  • “アイスクリーム”・クロン・グレイシー、UFCデビュー戦を語る…サイレンの入場に込めた意味とは?

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは “アイスクリーム”・クロン・グレイシー、UFCデビュー戦を語る…サイレンの入場に込めた意味とは? です!! 【1記事から買える関連記事】 ・タイムトンネルからやってきたクロン・グレイシーという男のロマン ・【川尻vsクロン直前】アナタはまだ知らない! 本当に恐ろしいグレイシー一族!! ・高田延彦RIZIN統括本部長の「迷走解説」問題 ・川尻達也vs北岡悟が生きた時代……「やれんのか!」は「でも、やるんだよ!」である ・那須川天心を信じないで何を信じろというのか〜メイウェザー騒動・解説〜 ・「今日もダメだけど、まあいいか」と諦める……みんなボブ・サップを抱えて生きているのだ ・【追悼KID】魔裟斗vs山本KID徳郁に見えた修斗四天王の輝き…… 2016年の大みそかに川尻達也を下して以来、2年以上試合から遠ざかっていたクロン・グレイシーが、2月18日に開催されたUFCファイトナイト・フェニックスでUFCプロモーショナルデビューを飾り、アレックス・カセレスを2分足らずで仕留める上々のデビューを飾った。 UFCでのクロンはリング外でもこれ...

    2019-03-08

  • ジャイアント馬場没20年追善興行と飯塚高史引退試合■小佐野景浩の「プロレス歴史発見

    プロレスラーの壮絶な生き様を語るコラムが大好評! 元『週刊ゴング』編集長 小佐野 景浩 の「プロレス歴史発見」――。 今回のテーマは 「 ジャイアント馬場没20年追善興行」「飯塚高史引退試合」 についてです! <1記事から購入できる連載記事! クリックすると試し読みできます!> 北尾はなぜ大成しなかったのか■柴田惣一☓小佐野景浩 マスコミ大御所第2弾 棚橋弘至vsケニー・オメガのイデオロギー闘争とは何か 柴田惣一☓小佐野景浩 プロレスマスコミ大御所対談「スクープ合戦はガチンコの闘いだった」 多発するプロレスラーのケガを考える 愛すべき元横綱・輪島が戦った全日本プロレスの2年間 全日本プロレスの「うっかり八兵衛」が明かす全日本秘話 プロレスラーが憧れたプロレスラー、マサ斎藤さん あの日の全日本プロレス、SWSを語ろう■北原光騎×小佐野景浩 最後まで全日本プロレスを愛した馬場元子さん 中邑真輔、棚橋弘至、柴田勝頼……新・闘魂三銃士 最後のムーンサルトプレス……天才・武藤敬司 縁の下の力持ち!!...

    2019-03-04

  • 生贄だったミルコ・クロコップはかくして総合格闘技のアイコンとなった

    この記事は ミルコ・クロコップ引退 を語った Dropkickニコ生配信を編集したものです(語り:ジャン斉藤) 【1記事から買える関連記事】 ・タイムトンネルからやってきたクロン・グレイシーという男のロマン ・ONEと修斗の業務提携ーーコンテスト感の復 活 ・高田延彦RIZIN統括本部長の「迷走解説」問題 ・川尻達也vs北岡悟が生きた時代……「やれんのか!」は「でも、やるんだよ!」である ・「今日もダメだけど、まあいいか」と諦める……みんなボブ・サップを抱えて生きているのだ ・【追悼KID】魔裟斗vs山本KID徳郁に見えた修斗四天王の輝き…… ミルコ・クロコップがいなければ、我々は総合格闘技を物語として楽しむことができなかったかもしれないんです。 もともと彼は生贄でした。MMAデビュー戦となった2001年8月19日K-1アンディメモリアル、伝説の藤田和之戦。なぜミルコが藤田和之の相手として選ばれたのか。ミルコは2ヵ月前にK-1 WORLD GPメルボルン大会の1回戦でマイケル・マクドナルドにKOされています。この年の大晦日には初めて格闘技興行が予定されており、その前哨戦としてアンディメモリアルで猪木軍vsK―13vs3...

    2019-03-04

『Dropkick』チャンネル

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【更新コンテンツ】スペシャルインタビュー/斎藤文彦INTERVIEWS/小佐野景浩の「プロレス歴史発見」/プロレス点と線/OMASUKI FIGHTの北米コラム『MMA UNLEASHED』/アカツキの『味のプロレス出張版』/大沢ケンジの「日本格闘技化計画」/二階堂綾乃のイラストコラム/オレンジ色の手帳/中井祐樹日記/ニュース解説!ジャン斉藤のMahjong Martial Arta……など。音声配信もやってます!

2012/10/29 開設 7動画

生放送!

次回放送予定をお待ちください。

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