コレスニックをサポートする日本人は何者なのか?
2026/03/11(水) 09:52
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RIZIN参戦中のビクター・コレスニックの応援とサポートをする日本人、通称ニックさん(Xアカウント名はmmalovefrombegin)インタビュー。いったいなぜこんな活動を……と話を聞いたら意外な展開が!(聞き手/ジャン斉藤)
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――ニックさんはコレスニックのスポンサー獲得などのサポートをされてますが、どういうきっかけなんですか?
ニック 長くなるので簡単にすると、ブラジリアン・トップチームのヒカルド・リボーリオとマリオ・スペーヒーと知り合いでして。そこで内田統子さんから「ちょっと手伝ってもらっていい?」って言われて。
――えっ、ちょっと待ってください。コレスニックの話なんですけど、伝説のマネジメント女史と、ブラジリアン・トップチームの創始者の名前が飛び出しました(笑)。
ニック まあPRIDEの頃から関わりがあって……頼まれたのは雑用のお仕事ですよね。六本木の打ち上げパーティーの場所や、ノゲイラたちが柔術着を洗うのでコインランドリーに連れてってあげたり、対戦相手の試合映像を用意したりとマネージャーの手の回らないことをボラティアとしてずっとやってたんです。
――PRDIEからコレスニックに繋がるんですね。
ニック PRIDEのときは、ヒョードルさんのプライベートのお手伝いもしてました。ヒョードルさんの部屋に行ったりして、試合映像や薬局でケガの薬を届けてましたね。当時は自動翻訳もないから大変で。
――いつ頃のヒョードルですか?
ニック ロシアントップチームです。そのあとヒョードルさんはワジムさんのレッドデビルに移籍して。オリンピックのイアン・ソープの代理人だったミロ・ミヤトヴィッチさんが関わるようになって。ボクは当時ミロさんのお手伝いもしてたんですけど。どことも利害関係はなくて、すべてボランティアなんです。
――コレスニックも同じなんですね。
ニック はい。で、あるときRIZINを現地観戦していたら、そこで意外な再会をすることもあって。BTTとATTって親戚みたいな関係だったじゃないですか。ATTのマイク・ブラウンが日本で試合をしたときに、減量のために体重計を用意してあげたことが何度かあって。
――マイク・ブラウンは2000年代にDEEPで試合をしてましたね。
ニック RIZINの福岡大会でマイク・ブラウンとひさしぶりにばったり会って。「マイクどうしたの?」って聞いたら、堀口さんのことを指差して「彼のコーチなんだ」と。マイクはイヤー・オブ・ザ・コーチを何回も取っているし、いつのまにか超大物になってたんですよ(笑)。そこから堀口さんとの距離も縮まって。
――そうやってネットワークは広がるんですね。
ニック ただ、一線は超えないようには心がけています。ボクのほうから押しかけるわけじゃなくて、選手から何か頼まれたらやります。じつはATTとはちょっと関係が切れてしまったんですよ。あるファンがフロリダのATTに出向いたときに何かやらかしたみたいで……。
――それはニックさんも関係してるんですか?
ニック いや、全然関係ないですけど、インスタで繋がっていたATTのコーチたちと一気に切られてしまって。ファンとの関係を絶ったんだと思います。
――とばっちりですか?
ニック そうなんですけど、越えちゃいけないラインがあるってことですよね。ただボクは堀口選手の応援でカタールに行ったときに……。ホテルで朝食を食べていたら、隣の席に堀口さんと奥様が座ってらっしゃって。挨拶したら堀口選手のほうから「ニックさん、一緒にメシを食いましょうよ」と誘っていただいて。そのときに「今年フロリダに行く」という話をしたら、堀口さんが「ATTにもぜひ来てくださいよ」と。で、さっきのトラブルの話をしたら「いやいや、ニックさんだったら大丈夫だし、俺がみんなに紹介して案内ましょうよ」と。
――誤解が解けたわけですねぇ。しかし、「カタールに行った」とか、さらりと言いますね(笑)。
ニック UFCのチケット担当者と直接やり取りするんだけど、じつはいろんなチケットがあるんですよ。たとえばダナ・ホワイトがウエイト・インのときに選手のあいだに入るじゃないですか。その後ろで動画を撮ってる人たちは、特別なチケットの特典です。あれは7万6000ドルだったかな。
――1000万円のチケット!
ニック そのへんの話はUFCの担当者とやりとりしてるので、ボクがたぶん日本で一番把握してると思います。今回の堀口さんのアルバジ戦もAPEXまで見に行きましたけど、そこで牛久(絢太郎)さんとお会いして。チケットを買うときに騙されそうになったと言ってました。
――牛久選手は天然なところもあるから心配です!(笑)。
ニック リセールサイトで詐欺があるんですね。けっこうなお金を出して買えればラッキー、買えなくても返金できませんとか……。
――ムチャクチャですよ!
ニック ボクは今回APEXのVIPチケットで入って。飲み放題・食べ放題でお土産もついてるし、試合が終わったらケージの中に入れる特典もあったんです。
――飲み放題・食べ放題って席で可能なんですか?
ニック 別に会場があるんです。メインカードが始まったら「会場に行ってください」って封鎖されるんですけど。選手もそこに食事に来るからコミュニケーションが取れるんですよね。VIPチケットも種類があって一番安いのはケージインがついてないんですよ。まあそれでも高いんですけど。
――まあ高いでしょうねぇ。
ニック ボクはそのチケットだったんですけど、なぜかケージの中に入れたんですよね。「大会が終わったら、ここに来てね」って言われて、よくわかんないまま集合したら、選手が歩く通路を紹介されて。そのままケージの中に入って写真も撮れて。そこでじゃれあってスパーしたりする人もいました。そのへん詳しいので選手や関係者にチケットの件で相談を受けることもあるんですけど、ホントにそこはボランティア精神です。何十年も現地観戦をやってますけど、どこかで邪な気持ちがある人は、いつのまにか消えちゃうんですよ。
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安田忠夫が語る「大晦日バンナ戦の裏側」と「テレビ不信」
2026/03/08(日) 10:56
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安田 最近太り過ぎちゃってさ。こないだドクター林先生に診てもらったら「缶コーヒーをやめろ」って言われて。1日に3リットルぐらい飲むから。
――毎日そんなに飲んでるのにやめれるもんですか?
安田 量を減らせばね、すぐに痩せる。前も缶コーヒーをやめたらすぐに痩せれたし。何気にね、博打以外はやめれるんだよ(笑)。
――ハハハハハハハ!
安田 博打と借金以外はやめられる。俺に金を貸すってことは「あげる」ってことだから、そのへんをわきまえて貸してね。ガハハハハハ!
――心に深く刻んでおきますです(笑)。
安田 林先生のおかげでいろいろと助かってますよ。寿命は伸びてるかなあ。途中で切れていれば、こんなに苦労することなかったんだけど……って思うときもあるけど(苦笑)。
――それで今日は人生の絶頂期でもあった2001年大晦日の話なんかを中心にうかがいたんですが、安田さんが新日本プロレスをやめてPRIDEに出たとき……。
安田 (さえぎって)いや、やめてないんだって。ずっと新日本にいたんだよ。PRIDEに出たときも新日本所属。
――すると新日本から給料は出ていたんですね。
安田 出てた出てた。
――そもそもPRIDEにはどういう経緯で出ることになったんですか?
安田 結局、新日本で鳴かず飛ばずだったじゃないですか。グダグダしていたら藤田(和之)くんがPRIDEに出て勝って。「他に駒はいないか」ってことで猪木さんが俺にやらせようって話になったんでしょ。
――格闘技のほうが活きるんじゃないかってことですね。
安田 そういうところは猪木さんも見る目はあったんじゃないの。あの頃猪木さんが声をかけたのは藤田くん、石澤くん、俺とかでしょ。
――そのへんは猪木さんはセンスがありますよね。
安田 「猪木さんに声をかけられただけでも幸せだよ」なんて言われたけど。あの頃はまだ橋本(真也)さんの家に集まっていて、藤田くんも来ていたからPRIDEの話になったんだよ。「本当にいいのをもらったら倒れますけど、痛いうちは返せますから。負けると思ったらオッパイを噛んで帰ってくればいいじゃないですか?」なんて話になってね。
――タイソン耳噛みオマージュですね(笑)。
安田 そうそう(笑)。「じゃあやってみようか」ってことでアメリカで練習することになったんですよ。新日本をやめてはないんだよね。
――PRIDEからもファイトマネーをもらったんですよね?
安田 もらってた。俺はいくらもらってたたのかな。手にした額は100万とかかな。PRIDEはもっと出してたみたいけど、俺にの懐に入る前に猪木さんのところに抜かれてるってことだよね、あとから聞くにはさ。
――要するに猪木事務所のマネジメント料なんですかね。
安田 そこらへんはどうなってたかわからない。◯◯さんに聞いたほうが早いんじゃない。
――◯◯さんは表に出ていないですし、猪木事務所の代表だった倍賞鉄夫さんも亡くなってますし……。藤田さんがPRIDEで活躍すると、猪木事務所のスタッフの方の車のグレードが上がるという都市伝説は聞いてますけど(笑)。
安田 ガハハハハハ! そうそう、本当に酷い話だよね。俺もその一部よ。車のタイヤぐらいは貢献してるんじゃない?
――アメリカではマルコ・ファスの道場で練習してたんですか?
安田 いや、最初は違うよ。新日本が提携していたLAボクシングジム。キッタねえジムだったよ。そこの兄弟が教えてくれた。
――ああ、マッコーリー兄弟ですね。
安田 それよ。アイツら練習だったのに俺のことを平気で待たせたんだから。バンナに勝ったあとは態度がコロって変わってさ。2回目に行ったときは空港まで迎えに来てくれたんだから。
――安田さんは新日本所属でしたが、PRIDE挑戦に関して新日本プロレスはあまり協力的じゃなかったんですよね。
安田 そうなんだよ。日本で練習するところは新日本の道場しかないでしょ。吉江(豊)はずっと協力してくれたけどね、アイツは柔道をやっていたから。KENSOに「ちょっと付き合ってくれない?」って頼んでも「用事があるんで……」ってどっか行っちゃう。
――冷たいですね(笑)。
安田 たしかに他の連中からすれば「プロレスの試合にも出ずに何をやってるんだ?」って、やっかみもあったんじゃないの。新日本から給料が出ていたことは一部の人間は知っていたことだしね。
――長州さんはまだ新日本の現場監督でしたよね?
安田 いたけど関係なかったよね。あの人は総合格闘技が嫌いだったけども、猪木さんのやり方には文句は言えないじゃない。
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ジュリアは危険だと騒ぐバカ/男性記者は全員出禁だ/実況アナ不足問題■非常ベル通信
2026/03/08(日) 10:27
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プロレス格闘技業界のあらゆる情報に精通する「週刊プロレス事情通Z」のコーナー。今回のテーマは辻陽太問題続報、棚橋弘至は無能、男性記者は全員出禁、実況アナ不足問題です!(聞き手/非常ベル野郎)
【1記事から購入できるバックナンバー】・スターダムのチケットシステム/岩谷麻優15周年記念興行■事情通Zvs非常ベル野郎
――Zさん、大変です!非常ベルが鳴ってます!
Z うるせねえなあ。どうせまた幻聴だろ。
――最近のプロレス界はとくに大きな事件が起きてない。話題ないことが非常ベルですよお!
Z 平和でいいことじゃないか!
――強いて挙げれば、終息したはずの辻陽太のカードゲーム問題ですが、オーナーの木谷さんが追撃気味のポストを……『週刊プロレス』の過去記事を引用しました。
「今となっては良い思い出。面白かったなあ。
内藤さんは全てプロレスに落とし込んでくれた。だからこちらも乗れた」
・辻陽太問題続報、
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・男性記者は全員出禁
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