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◆チャンネル開設の経緯と運営方針の話◆
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◆チャンネル開設の経緯と運営方針の話◆

2019-10-15 14:10
  • 184
平素よりお世話になっております。
稲葉です。

このたび、チャンネルを開設する運びとなりましたので、
そのご挨拶を、と思うのですが。

おそらく・・・
これまで自分の動画を視聴くださってきた皆さん、
特に視聴歴が長い方々には、「え、いまさらチャンネル作んの?」と、
多少の驚きをもって迎えられているんじゃないか…と推測しています。

今回、自分なりに熟慮した上でチャンネル開設を決めました。

そこに至るまでの経緯や考え方、
どういった形でチャンネルを運営していくかというのは、
きちんとお伝えしておかないと、
きっとモヤッとさせてしまうこともあるでしょう。

ちょっと長文になりますが、
はじめてのブロマガ記事という形で、書かせていただこうと思います。



■ 開設のきっかけ


実は、自分のチャンネル開設の話が出たのは今回で3度目になります。

1度目は、今のニコニコチャンネルのシステムが導入された時。
何年前のことかも覚えていないのですが、
運営の方からメールが入っていた記憶があります。

その時は何という名前で活動していたかもう定かではないのですが・・・
タイガー・ジェット・ペロくらいだったかなぁ。笑

動画投稿ペースも週1本が限界の時期で、
動画作り以外の活動を考える余裕など全くなかったため、お断りした・・・
というか、誘いのメールに返信もできなかった気がします。
(声を掛けてもらったこと自体、すごい後で気付いたんじゃなかったかな)

2度目は、2016年。
AZBデビルモンゴウズという伝説的なTPSチーム(笑)を結成した時のことでした。

この頃はまだ通常プレミアム会員は100MBまでの動画しか
投稿できない仕様でして、画質問題にかなり悩まされていたんですよね。
※ちなみに2019年現在は3GBまで投稿可能です。
 今後もどんどん増やしていってもらえると嬉しいんですけど。

個人的にやりたいゲームの好みがだいぶレトロゲーム寄りなので、
単騎でやっている分には、そこまで問題にはならなかったのですが、
AZBデビルモンゴウズは
超絶最新ハード機『WiiU』のゲームをプレイするチームでしたから、
この画質問題が一気に顕在化したわけです。

【顕在化した結果】


それまでに投稿してきていたレトロゲームと同じ感覚で
動画を作ってしまったところ、画質があまりに酷くて…
これは流石に解決策を模索せねば、ということで
自分からニコニコ運営にコンタクトとったんです。

ドワンゴのオフィスまで出向いて打ち合わせするところまで
進んだのですが、その後いろいろと考えたことがあり、この時は話半ばで頓挫しました。
※思いとどまった理由は、後述します。


で、今回が3度目となるわけです。
今年の6月頃、運営の方からお誘いのメールがあり、
そこから数ヶ月に渡ってやりとりをし、検討を重ねた末、
チャンネル開設が決まりました。



■ チャンネル開設に踏み切らなかった理由


2016年にチャンネルを開設しなかった理由は、大きく分けて2つあります。

1つ目は、活動のリソースの問題です。
当時自分は、AZBデビルモンゴウズとしての動画制作の他、
ソロでの実況動画として『俺の屍を越えてゆけ』の投稿を開始して間もない頃でした。




皆さんもご存じの通り、自分は社会人ですから、
動画制作の時間は基本的に週末に限られてきます。
日曜大工ならぬ、日曜実況ってやつです。
(平日の朝に早起きして、出社前に編集したりもしますけど…)

そんな状況ですから、チャンネルを開設し、
限定動画の制作なり限定生放送の配信なりを行うとなった場合、
実況動画の制作にあてる時間が減ってしまう…

それはイヤだな、という至極シンプルな理由です。
正直言って、普通に実況動画を作っている時間が一番楽しいのですよ。自分。


2つ目は、「視聴者に受け入れてもらえるか?」という不安です。

チャンネルを開設するということは、
『ネットの活動で金銭報酬を得る』ということを大っぴらにやることになります。

2016年時点でもだいぶ一般的になっていましたから、
そのこと自体でコメントが大荒れしたりはしないだろうとは思っていました。

また、このタイミングでチャンネル開設を行っていた場合、
AZBデビルモンゴウズの動画…まあ『スプラトゥーン』ですが、
これが高画質で見れるようになっていたはずで、
視聴者にも目に見える形でチャンネル開設のメリットを享受してもらえますから、
ポジティブに捉えて下さる方も多かったんじゃないでしょうか。
part1の画質超酷いですからね。

ただ、上述した1つ目の問題がやはりネックになってくると思うんです。

この時に運営の方と話していたチャンネルの内容としては、
生配信は難しいので、限定動画を何かやります、というものでした。

友人たちにも協力してもらって、ラジオ的な動画を作ったりとか、
初期の頃の動画を自分で視聴する…みたいな超内輪向けの企画動画とか。
(つまり、『ガイアセイバーpart1視聴実況』みたいなやつですよ)

そういうのを想定していました。

ただ、そうなった場合、
動画の制作の時間を削らずにチャンネルの活動を行うことは不可能です。
当初週2更新で開始した『俺の屍を越えてゆけ』は、
週1更新にペースダウンせざるを得なかったと思います。

視聴者目線で考えた時に、果たしてそれって喜ばしいことなのだろうか?と。

自分の動画の視聴者が喜んでくれることって、
やっぱり実況動画を投稿することだと思うんです。

入会費を払ってチャンネルに入った人だけが見られる動画を作るために、
『俺屍』を週1にしてしまうよりは、
普通に『俺屍』を週2で更新した方が喜んでくれる人は絶対多いですよね。

前者を見たいと言ってくれる人も多少はいるかも知れないですが、少数派でしょう。

自分が視聴者目線に立ったときに「ちょっと微妙だな」と思う部分がある以上、
多少の反発は生まれると思いましたし、
あまり積極的にチャンネル開設に向けて動く気になれず、
結局2016年の時は見送りになりました。



■ じゃあ今回は?


今年の6月に運営の方からお誘いのメールをもらったときは、
「あー、またかー」と思い、お断りするつもりでいました。

上述した、2016年にチャンネル開設を断念した時に考えたことを並べ立てて、
「これが解決しない限り、チャンネルは難しいと思いますよ」と伝えたんですね。

それに対して、運営の方から、
「稲葉さんの考え方は尊重しますし、その考えに沿ったチャンネルの運営も可能と考えます。
 やり方を一緒に検討させてもらえないですか?」
といった旨の返信をいただきました。

その返信を見て、正直、「うーん」と迷ったんですよね。

それは別に、運営の方の熱意に絆された、とかではなくて。
単純に自分の中で「ネットの活動で金銭報酬を得ること」についての考え方が、
昔と比べて変容していた部分があったからだと思います。

昨今「ネットの活動で金銭報酬を得ること」が当たり前になってきました。

自分は、ネットの活動はずっと続けてきていましたが、
これまであまり積極的に収益化に向けた動きは採ってきませんでした。

主な活動拠点がニコニコ動画ですし、
あんまり金銭面にガツガツして、自分の作った動画のコメントが荒れてしまうよりは、
楽しく動画作りをやっていきたいなぁ、くらいの温度感です。

若い頃はそれで全然気にならなかったのですが…

最近、大量の時間的リソースを費やしているにも関わらず、
「ネットの活動で金銭報酬を得ること」をあまり出来ていないことに
多少の負い目を感じ始めてきていました。

ここからは、すごくプライベートな話になってしまうんですが・・・

学生時代は、自分でもドン引きするくらいのペースで
実況動画を作っては投稿し、を繰り返していた自分でしたが、
結婚した後は奥さんに遠慮しまして、
『週1本程度』『複数同時並行はなし』という緩やかな制約を自らに課し、
趣味としての実況動画作りを継続していました。
『メダロット3』の中盤あたりまでですかね。

しかし、2015年、ついに実況欲に負けます。

奥さんに「もうちょっとやりたいんだけど…」と相談し、
『メダロット3』と『TRUE REMEMBRANCE』を並行でやってみたり、
その時期にたまたま仕事が落ち着いてきた友人・がみ氏と
『西美濃八十八人衆』という実況グループを発足させてみたりと、
好き放題やらせてもらい、そして、そのまま現在に至ってしまうわけです。

時期によっては結構な数の動画を並行で投稿することもあり、
それこそ、『吼えろペン』の炎尾燃先生の締め切り前の追い込みのような生活を送ったり。
(伝わる?この例え)

20代とかの若い頃だったらまだしも、
趣味で『吼えろペン』やっている33歳既婚者というのも、
ちょっと笑えなくなってきたな、というのを薄々感じてきてはいて。

特に周囲から何かプレッシャーを受けたわけではないんですけどね。

今回の運営の方からのお誘いのメールの前から、
「なにかやってみてもいいのかな」程度には
実況動画活動のマネタイズについて考えるようになっていたのです。



■ なぜ『ニコニコチャンネル』か?


『動画制作活動の収益化』という意味だと、他にも選択肢はいっぱいありますよね。
なぜ『ニコニコチャンネル』を選んだのかというのもお話しておこうと思います。

他にも色々あるとは思いますが、
とりあえず自分がパッと思いついたのは以下の3つでした。

 ①『Youtube』
 ②『OPENREC』
 ③『ニコニコチャンネル』


まず『Youtube』から。

『動画制作活動の収益化』の手段としては、
いま最も主流なのが『Youtube』だと思います。

動画を作って、広告をつけ、再生数に応じて収益を得る。
とてもシンプルですし、動画制作者にとっては、
本分である動画制作にだけ注力すれば良いのですから、すごく魅力的です。

自分が2016年にチャンネル開設を見送った理由となった問題も、
Youtubeだったら解決です。

Youtube、いいんですよ。
いいんですけど、自分がどうしても気になってしまうのが・・・

「動画見るとき、広告ついてるとウザくない?」ということなんです。

自分もYoutubeで動画見ることありますけど、
飛ばせない広告出た瞬間、引き返しちゃうんですよね。

飛ばせるやつとか、バナーっぽいやつとか、広告の種類も選べるはずで、
そういうのだったら付けてもいいかなーとか、思わなくはないんですが・・・

でも、動画制作者としては、
視聴者に一番見やすい形を投稿者側で設定できるのであれば、
そっちのほうがいいよねぇ、とか思ってしまい。
(いい年して、ちょっと青臭すぎですかね)

今でもYoutubeによくコメントで、
「広告つけてはどうですか?」と言ってくださる方、多いんですが、
いまいち踏ん切りがつけられていないのが現状です。。

↑今後広告つける可能性はありますけどね。(予防線)


あと、もう1つ問題があってですね。
実は個人的にはこっちのほうが重要だったりします。

広告つけ始めると、
収益化に繋がるYoutubeでの動画活動をメインに考えるようになると思うんです。
(人間ですから、そうなるのが自然です)

その時に、『Youtubeの実況動画文化』にアジャストしていく必要があるというか、
動画制作のスタイルを変えていかないといけないと思うんですが…
それがちょっとなぁ、と。

友人がみ氏と一緒にやっている動画は、
スタイルとかあんまり考えないようにして作ってますし、
自分がいくら意識しようが友人次第なところもありますから、
そこまで変わらない気もしますが、
自分の単騎動画は、完全に『ニコニコの実況動画文化』側の作りなので。
※ニコニコとYoutubeでの実況動画の違いの話は、いずれゆっくり書きたいと思ってます。

とある偉人の言葉に、

このスタイルを確立するために私は長い時間をかけてきたんです
心を突き動かす何かに出会わない限りは、しばらくこのまま変わらないと思います

というのがあります。(ゆりっぺという人の言葉です)

やっぱり10年間のニコニコ動画での活動の中で
少しずつ確立してきた自分の実況動画のスタイルを、
収益化のために変えたくはないな、という想いはあるんです。

※別に元々ニコニコで活動していた人は、そのままのスタイルでは
 Youtubeで絶対通用しない、と言っているわけではないです。
 ただ、自分の動画は結構変えないとだめだと思っているだけです。

実況動画作り1本で食っていく気があるのであれば
Youtubeに完全移行して頑張るのが1番だとは思いますが。
自分は別にそういうわけではないので…


次に、OPENREC。

ゲームの生配信をして、視聴者数に応じて収益を得ることが出来るサイトですね。
友人がみ氏がやっていて、以前にも誘ってくれたりしたのですが・・・
これにはYoutube以上に大きな問題がありまして。

そもそも自分、生配信、超絶向いていないんです。

どう向いていないかを伝えるのは難しいんですが…

今では知らない人も多いと思いますが、
自分、結構な頻度で生配信をやっていた時期があるんですよ。
就職する直前の、大学生最後の春休みなんて、ほぼ毎晩生配信して過ごしました。

ところがですね、自分、生配信でクリア…
というかきちんと終わらせることができたゲーム、多分1本もないんです。

動画の場合は、
少なくとも95%くらいは終わらせている自信があるので、
生配信については完全に適正がないと言いますか・・・

そういう意味で、OPENRECは自分には無理だなぁ、と。

逆にがみさんは、生配信の方が向いてるんだと思いますし。
まあ、人には向き・不向きがあるということですね。

※ゲーム実況動画とゲーム実況配信の違い、については
 また別で記事を書こうかな、と思っています。


で、最後に『ニコニコのチャンネル』です。

今回声を掛けてくださった運営の方に、

『活動を金銭報酬に繋げたい気持ちがないわけではないが、
 割けるリソースは全部動画制作に割きたいし、視聴者もそれを望んでいると思う』

という、素直な想いをぶつけてしまったのですが、
担当の方から以下のようなお話をいただきました。

・運営の仕方はオーナーの裁量次第で、
 生放送や限定動画が必須というわけではない
・また、チャンネル活動量として定められた基準があるわけではないので、
 オーナーの出来る範囲内でOK
・コンテンツは少量であっても、単純に応援したいという方の入会で
 支えられているチャンネルも多く存在する
・ただし、チャンネル限定のコンテンツがまったくのゼロというのはNG

最初は「うーん、どうかなぁ?」と思った部分もあったのですが、
よくよく考えていくと、
『活動は最低限』という前提の元でのチャンネル開設は、
自分にとっては案外最適解なんじゃないかと思えてきました。

これであれば、動画制作のリソースを損なうこともないですし、
自分のこれまで作り上げてきた動画スタイルを変えたり、
苦手な生配信をやったりする必要もありません。

正攻法にチャンネル活動をしている人に比べたら、
得られる収益はスモールでしょうが、
自分の場合、そこを第1目的に動画制作活動をしたいわけでもないですし。

皆さんのご理解を得られるかどうかが大事なポイントになると思いますが、
『活動は最低限』ということを承知の上で入会してくれる方も、
ちょっとはいるんじゃないでしょうか。

少しでも自分の活動を金銭報酬に還元できたら、
33歳の所帯持ちとして、多少は格好つくかなと思いました。



■ チャンネルの運営方針


で、その後担当の方とさらにやり取りを重ねていって、
さすがに限定記事が1つだけというのはどうかねぇ、ということで、

・限定生放送、限定動画なし
・活動内容は限定ブロマガの更新だけ(最低月1回程度)

という基本方針に落ち着きました。

ブロマガであれば、動画関係の作業をしない平日にコツコツ書けますので、
日々の動画投稿に影響出さすに済みます。

あと、なにより自分、文章書くの好きなので。

知る人ぞ知る伝説のブログ『クツノソコ森林公園』から去って以来(←悲しい過去あり)、
実況動画関連の文章を書く機会は10年以上封印してきたわけですが、
語りたいことって、実はいろいろとあるんですよね。

例えば、『俺屍』とか『To The Moon』の感想語り動画や、
友人・がみ氏との雑談動画で喋るには憚られるような、
個人的な実況動画についての話など。

そういう自分の動画の熱心な視聴者しか喜ばなそうな類の話を、
限定ブロマガ記事として投稿していくつもりでいます。

↓系の話が好きな方は、楽しんでもらえるかも知れません。



※どういう記事を投稿していくつもりなのか、というのが気になると思いますので、
 いま考えている内容をコチラの記事にまとめています。
 参考にどうぞ。


ただですね。

記事投稿自体は月1本程度の予定です。
お世辞にも高頻度とは言えません。
チャンネル入会費も、「激安です!」というわけでもないですよね。

ここはとても大事だと思いますので、ハッキリ言っておきますが…

せっかく作ったのだから、友人とかも巻き込んでのチャンネル活動の拡充、
期待してくださる方はきっといらっしゃると思います。
ですが、すみません、自分には出来ないです。

当然、チャンネルとしてやれるだけのことはやるつもりでいますが、
日曜実況者の自分が、普段の動画投稿作業に影響が出ない範囲内でしか
コンテンツを用意することができないチャンネルです。

それでも、そこに何かしらの価値を見いだしてくださる方がいましたら、
入会いただけますと大変嬉しく思います。



■ おわりに


2008年にはじめての実況動画を作って以来、
それはもうたくさんの形で、皆さんと一緒に、
ネットでの活動を楽しんできました。

自分はわりと保守的な人物だと思われているかも知れませんが、
個人的には結構、挑戦の連続だった10年間だったと思っているんですよね。

色々なジャンルのゲームの実況。
友人たちとの実況グループ結成。
ブログに、Twitterに、生配信…

ゲームをクリアするたびに投稿者名を変えてみたり。
もう1回友人と実況グループを作ってみたり。

昔やったゲームを再実況したり。
ガチャガチャを回すだけの動画を作ったり。
バナナ食べてウホウホする動画を作ったり。

今やっている『どうぶつの森e+』も、
わりと色んなものに挑戦をしている気がします。

何だかあまり上手くいかなかったものが多いのが気になるんですけど…笑
でも、結果はどうあれ、
どれも本当に楽しんでやってきたというのは確かな事実です。

そしてまた、11年目にあたる今年、
チャンネル開設という新たな挑戦に対して1歩を踏み出そうとしています。

内容的に、バナナ食う動画とは比べものにならないくらい、大変な挑戦だとは思いますが…

数年後に振り返った時に「やって良かった」と言えるように、
また、皆さんにも同じことを思ってもらえるように、
出来る限り頑張ってみるつもりでいますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

今回、自分がどういう考えをもって開設を決めたのか
事細かにお伝えしておくべきだろうと思い、
えらく長文になってしまいましたが、ここまで書かせていただきました。

ご静聴、どうもありがとうございました。

稲葉百万鉄
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更新頻度: 月1本(毎月25日)
最終更新日:
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他174件のコメントを表示
×
チャンネル開設おめでとうございます!

一視聴者として長い間楽しませて頂いており、振込先が欲しいと常々思っていたので、とても嬉しいです。
今まで通り、無理せず動画投稿を続けていただければ、ファンとしてこれ以上の幸せはありません。(これも大変なことだとは思いますが)

これからも、ずっとずっと応援していきます!
好きです!
2ヶ月前
×
はじめまして。いつも楽しく動画を拝見させていただいております。
一視聴者の自分としましても、これまでたくさんの動画で楽しませていただいたお礼が出来る絶好のチャンスがきて喜ばしい限りです。これからも実況楽しみにしております。しかし無理はなさらぬよう何卒ご自愛下さい。
と言うわけでとりあえずチャンネル開設記念にガイアセイバーもう一周どうですかね?
2ヶ月前
×
稲葉さんの話を聞いたり、文を読んだりするだけで楽しいので、それがコンテンツ化された事がとても嬉しいです。
昔の動画もかなり見返しているので、いろんなお話が聞ける事、気長に待っています。
無理ない程度に、というのも稲葉さんらしくて良いと思っています。
何より、稲葉さんご自身が後顧の憂いなく楽しく動画が作れる事を応援しています。
2ヶ月前
×
チャンネル開設おめでとうございます。
私が稲葉さんを知ったきっかけはやはり青鬼でした。そこからボルゾイの動画を一から順に見てきました。実況のおかげで知ることができた作品もたくさんあり、自分自身でも買ってプレイしたりしました。青鬼からもう10年以上経っているなんて…信じられません。

今でも変わらず実況を続けてくださって本当にうれしいです。ゲームを楽しそうにやっている姿を見ているとこちらまで楽しくなります。
これからも応援していきます。
お忙しいとは思いますが、お体に気を付けてお過ごしください。
2ヶ月前
×
はじめまして、稲葉さんチャンネル開設おめでとうございます!
学生の頃にニコニコで初めて実況動画を観たのが稲葉さんの動画であり、今では社会人ですが、ずっと稲葉さんの動画を楽しませていただいております。名前が変わってしまったことに気付かず、稲葉百万鉄としてゆめにっきドリームダイアリーが上がり、ふひきーさん=稲葉百万鉄さんだと知ったときは本当に歓喜しました笑
こんなにも長い間楽しませて頂いてますので、本当に少しですが稲葉さんの資金となれて嬉しい限りです。
これからも動画作り楽しみにしておりますが、体には気をつけて活動されることを願っております。すきです。
2ヶ月前
×
たしか私がニコニコ動画を見始めた時期がたしか10年前ごろ、ポケモンカード、青鬼ゆめにっき辺りを見たのがゲーム実況というジャンルにはまりこむきっかけになったと、うっすら記憶に残っています。とても楽しそうにプレイされるボルゾイ企画の面々を見るのが本当に楽しくて毎日帰ったらPCの前に居座り夕飯までずっとニコ動に入り浸っていました。あれからもう10年経ち、気がつけば今でも実況を見させていただいているのは稲葉さんのみ。私のなかでは唯一の実況者です。
稲葉さんのゲームの世界観の解釈や思想、感情の表現、聞いていて不快にならない話し方等々、魅力をあげ始めればキリがありません。

語彙力やら文章の構成力が下限値の私ではうまく言語化できず、ただ感情のまま書きなぐっておりますが要するにずっとファンです!これからも無理ない範囲での活動を応援しております!!この度はチャンネル開設おめでとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。
2ヶ月前
×
稲葉さん
遅くなりましたが、この度はチャンネル開設おめでとうございます!ボルゾイ企画・ふひきー時代からのんびりと追いかけていましたが、まさかこのような日が来るとは思っていなかった為、とても驚きましたし、とても嬉しいです。初めて見た実況動画が『ゆめにっき』で、ゆめにっきとはなんぞやと調べている時に偶然出会いました。お二人のプレイを見て初めて実況動画がどんなものなのかを知り、そして面白さを知りました。今でもよく見返します。それから伝説の『ガイアセイバー』や大好きな『街』、とにかく笑った『剣神ドラゴンクエスト』等々楽しませて頂いておりますが、まだ稲葉さんが作ってきた動画をすべて見ることはできていません。まだまだ楽しむことができると思うと本当に嬉しくなります!

私は稲葉さんの動画に限らず、自分のコメントが残るのが苦手でいつも何もせずただ動画を見ているのですが、今回はきちんとお礼を言いたいと思いつい長文になってしまいました。それでも伝えきれていないのですが、とにかくお礼だけは伝わっていたら嬉しいです!いつもありがとうございます。これからもゆっくりと応援しています!
2ヶ月前
×
メーカー勤務の者です。
稲葉さんの10年来のファンで、純粋に面白いと思って見続けてきましたが、
稲葉さんの動画作りの姿勢に強い顧客視点を感じ、ものづくりに携わる立場としても、とても尊敬しています。
今まで収益を考えて動画のクオリティが下がってしまう配信者の方を沢山見てきており、ネットコンテンツに課金をしたことはありませんでした。
その中で、稲葉さんのチャンネル運営方法は、稲葉さんのポリシーおよび視聴者を尊重しており、素直に応援したいと感じられるものでした。
今後とも面白く、新しい動画を生み出し続けてください。どうぞよろしくお願い致します。
2ヶ月前
×
チャンネル開設おめでとうございます!10年見てます。ノベルゲーも西美濃もどう森も大好きです。
稲葉さんはテキストを全部朗読してくれる実況スタイルで(意識してそのように作っていらっしゃると思うのですが) 、家事や作業しながらラジオ的に楽しむことも出来、本当に日常生活のおともになっています。いつも楽しい動画を、しかも定期的に上げてくださりありがとうございます。
そんな稲葉さんが遂に収益化へ、ということで胸熱です。現在、無職の身で月額課金は厳しく、すぐに入会出来ないのが申し訳なく、残念です。でも、今後は自分の状況次第で課金できるシステムが整ったということですので、大変嬉しく思っています。これからも応援し続けます。
YouTube広告に関しては、稲葉さんの中で結論が出ているのかな、とお見受けしましたが、今後広告がつくことがあれば個人的には嬉しいです。
現在はコメントを楽しみたいのでニコニコのみ視聴していますが、過去の動画をラジオ的に流したい時など、広告がつくのであればYouTubeでの視聴を選択するのにな、と前々から思っていました。
非常に個人的な意見になってしまいますが、動画活動のメインはこれまで通りニコニコで、YouTubeは課金したい人向け、というサブコンテンツとしての使用もアリかと私は思います。
いや、色々言いましたがただ単にYouTubeでもお金を受け取ってくだせえ……という意見です。チャンネル開設も大賛成ですが、イナババもっと儲けてもええやろ!という素直な気持ちです。
とにかく10年お世話になったお礼をお伝えしたくコメントしました!いつもありがとうございます!


2ヶ月前
×
ほぼ10年間ほど動画を楽しませていただいています。
実は同郷で歳も非常に近く、自分が子供の頃やっていたゲームなどの話がリンクする時、他人とは思えずどんな方なのか想像しています。奥様や友人の方との関係性や自分の好きな事を本気で楽しんで人生を生きているふひきーもといイナババさんに色々な場面で励まされたり考えさせられたりしてきました。
チャンネル開設とのことで、最初は少しショックを受けたところもあるのですが、ブロマガを読みイナババさんの考えを自分なり噛み砕き、妻にも相談して2、3日考えさせていただきました。笑
ああ、イナババがこれで金持ちになって、動画の感じ変わったら嫌だなとか、お金を払う受け取るの関係性ってどうなんだろう…とか。と思いつつもそれって自分が入らなくても変わらないしなと思い、しかもそれも時代の流れではあるなと思い、結果チャンネル入会する決意を致しました!
金銭的に厳しくなったらまた考えます…が…(予防線)
お願いしたいのはこれからも変わらず自分の好きな事をやっていって欲しいといことだけです。ブログも少しは楽しみにしてますが、10年間の感謝の気持ちの方が強いです。
応援してます!体に気をつけて頑張って下さい!
2ヶ月前
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