
同じシリーズでも、人によって描写も色使いも違いますね。
前作の『ブラックオプス』のように、最新作の『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア 3』は爆発や損壊したビルばかりで、豪華なコンセプトアートなんて無いだろうと思ってはいませんか? 確かに、ビルや煙、と灰色率が高いのですが、それでも随分と色とりどりな設定画が沢山あるんですよ。 それでは以下でギャラリーをどうぞ。
これらの画像は全て、コンセプトアーティストのロビン・チオさんの作品。殆どが背景で、人物が描かれているのはストーリーボードです。 ギャラリーをよーく見ると、数カ所にチオさんのユーモアを見ることができますよ。例えば、バスタブの中にフレンチマンがいたりだとか...。 ロビン・チオさんの作品をもっと見たい方は、彼のサイトからどうぞ。
[via Kotaku]
(中川真知子)
















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