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p_fさん のコメント

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p_f
> 日本ではトランプ大統領訪日時のイヴァンカ大歓迎はクシュナーの特別な地位への配慮があったものとみられる

そこまで頭が回る器量は無さそうだが、どのみち また すっちまった ことに変わりなし。
「親分、どうぞ」のアベである。国民の税金を自分のカネと思っているアベである。
トランプに気に入られたい。自分にできることは何か?カネだ!しかし、直にトランプではミエミエだ。
そうだ、愛娘のイヴァンカを大歓迎するのだ、税金しこたま注ぎ込んで!オレは頭がいい...
実情はそんなところでないか。
No.2
22ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A: 事実関係「クシュナー(大統領の娘婿)のホワイトハウス内での役割後退( Jared Kushner’s Vast Duties, and Visibility in White House, Shrink )( NOV. 25, NYT 報道) ・トランプ政権発足時、クシュナー(トランプの娘婿、イヴァンカの夫)がホワイトハウス内で自分の好みに合わせて、ホワイトハウスの方向や自分の活動分野を決める権限を持つのに、ホワイトハウス内では殆ど誰も挑戦できんかった。 ・しかし、10カ月経過した現在、連邦政府の遅れた技術改革から中東問題と,何でも好きなことが出来るというクシュナー時代は終わった。 ・大統領の娘婿、ホワイトハウス内上級顧問のクシュナーは一時、全ての会合、全ての写真撮影の場にいたが、最近では公的場面から消え、舞台裏で限定的役割を演ずるだけに至っている。彼はまだイスラエル・パレスチ
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラーとなり、ツイッターのフォロワーも5万人を突破しました。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、ツイッターにさらに情報を加え、最低でも週1回発行します。月額105円。【発行周期】不定期。高い頻度で発行します。