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changeさん のコメント

>>5
あなたは、ウイン、ウインを間違って解釈している。言論の自由があり、企業同士の商売であれば、ウイン、ウインといえる。

日本、米国は、言論の自由がある。さらに、商品を供給するのに、国家が補助金を出したり、他国の会社の特許などの知的財産を犯しても国家が黙認したり、製造などの技術を強制的に移転要求したりなど、平等性を確保できない国をウイン、ウインなどというあなたたち日本人の心理がわからない。

日本尖閣諸島近辺に頻繁に来てうろちょろしているし、最近の船には口径の大きい大砲に切り替えたりしている国を好きになる日本人はあなたたちだけでしょう。香港、台湾、ウイグル自治区などの現状を日本人は知っているから、85%もの人が中国を嫌うのです。中国が大国意識を止めることが先決でしょう。
No.6
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
朝日新聞:米中どちらにつく?  ASEAN 加盟国で調査(朝日) 米国と中国のどっちに味方する?  シンガポールの研究機関、 ASEAN 研究センターが今月、東南アジア諸国連合( ASEAN )の 10 カ国に、二択で尋ねた調査の結果を発表した。回答者 1308 人のうち米国派は全体で半数を超えたが、中国派が上回った国は七つに上った。  調査は、シンガポールの「 ASEAN 研究センター」( ASC )が昨年 11 〜 12 月に ASEAN 加盟国の研究者や政府機関の職員、ビジネスマンら国際情勢に一定の知識のある人を対象にネット上で実施            中国         米国   ラオス     73.9        26.1  ブルネイ    69.1        30.9  三ヤンマー   61.5        38.5  マレーシア   60.7        39.3  カンボジア   57.7      
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラーとなり、ツイッターのフォロワーも5万人を突破しました。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、ツイッターにさらに情報を加え、最低でも週1回発行します。月額105円。【発行周期】不定期。高い頻度で発行します。