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フレデイ タンさん のコメント

米国は黒人が暴動するとライフルで徹底的に射殺する。それでは収まらず、イラク、アフガニスタンに勝手に乗り込んで行って官民を理由なく射殺する。

中国はウイグルのテロリストに手を焼き、香港の乱暴な若者には丁寧に応対し、説得これ努めている。そんな国がうるさい人が沢山居る日本に攻めて来ますか?

米国の乱暴に何とか跳ね返す力を得ようとしているだけです。中国は恐くありませんよ。少なくとも、他国を支配下に置くと言う意味ではNO HARMの国です。
No.8
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
事実関係1 英国ガーディアン紙「ボリス ジョンソン(首相)は ファーウェイのインフラ整備に青信号与える( Boris Johnson gives green light for Huawei 5G infrastructure role ) ・英国政府は、ファーウェイを「高リスク・企業( “high-risk vendor” )と位置付けるも、英国5 G ネットワークの非基幹部分建設を行う機会が与えられると発表した。 ・ ファーウェイは5 G の基幹部門、軍事施設、原子力等機微な分野からは外される。かつ市場占有率を35%に抑えられる。 ・高官はファーウエイ排除は5 G 展開を2-3年遅らせ、費用増は消費者の負担になり経済成長を妨げることになると述べた。 A-2  事実関係2 米国・ウォールストリート・ジャーナル紙「英国はトランプを無視し、 ファーウェイ に 5 G ネットワーク構築を許可( U.K. Allows Huawei
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラーとなり、ツイッターのフォロワーも5万人を突破しました。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、ツイッターにさらに情報を加え、最低でも週1回発行します。月額105円。【発行周期】不定期。高い頻度で発行します。