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記事 93件
  • 「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.10「AKIRA」(set4)

    2020-04-30 12:00  
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    「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.10「AKIRA」(set4)
  • 【過去記事リバイバル】「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND3「エアガイツ仮面」

    2020-04-28 19:00  
    『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』のプロゲーマー集団「NO FUTURE」のリーダー・KMが、さまざまなミカド勢と対談する連載企画「KMvsミカド勢」。 GARO坊、ボムころがしに続く第3回目の対談相手としてKMが指名したのは、ミカド勢・時の扉が結成した格ゲーバンド「NO LINE」のメンバーであり、「超人五輪」や「ストリートファイターカーニバル」といったミカドの定例大会でも結果を残してきたエアガイツ仮面。 彼がミカドに突如として現れた背景や経緯については、かつて大塚ギチ氏がYahoo!ニュース(個人)にて公開した「高田馬場に現れた新ヒーロー、道場破りの覇者・エアガイツ仮面の目的とは?」でも明かされている。しかし今回の対談は、同じ格ゲープレイヤーであるという立場で土俵に上がったKMが、その仮面に隠された素性や本音に迫っていく。テキスト構成・写真撮影/クドータクヤ■エアガイツ仮面の先制ジ

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  • 【過去記事リバイバル】「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.9「GRI」

    2020-04-28 17:00  
     『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』のプロゲーマー集団「NO FUTURE」のリーダー・KMが、さまざまなミカド勢と対談する連載企画「KMvsミカド勢」。 9人目の対談相手としてKMが指名したのは、元Jゲームの店員であり、ミカド『ガロスペ』コミュニティでも「元祖プロゲーマー」と呼ばれていたGRI。テキスト構成/クドータクヤ
    ■ふたりの出会いについて
    KM:GRIさんには『ガロスペ』の話もそうなんですけど、「ローレンス愛」というか「ブラッディフラッシュ愛」をお聞きしたいんですよね。
    GRI:あぁ、そのへんも追々話していきましょうか(笑)。
    KM:GRIさんがTwitterやってる頃、AKIRAさんとすげぇマニアックなやりとりしてるなぁって思いながら見てたんですよ。俺ぜんぜんわかんないもん。
    GRI:昔はなにかあると調査するような役割が多くて。
    KM:「元祖プロゲーマー」ってイケダさんに言

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  • 【過去記事リバイバル】ミカド店長イケダミノロックの業務日誌「HEAVY METAL RAIDEN 1stアルバムCD化戦記」

    2020-04-28 17:00  

     ども、イケダミノロックです! 今回は、昨年末からの忙殺タスクのひとつ「HEAVY METAL RAIDEN 1stアルバムCD化」について紹介します。話は長くなるが、まずはCD化に至る経緯から話そうと思う。
     去る2017年2月、故・大塚ギチくんが代表をつとめていた有限会社アンダーセルよりリリースされた『HEAVY METAL RAIDEN 1stアルバム』。これは大塚ギチくんの強い希望によりアナログ盤(LP)のみでのリリースとなっていた。当時はちょっとしたアナログブームがあって、定価は当然割高な上、アナログプレイヤーを用意しなけば聞くことができないという敷居の高さにも関わらず、国内外で300枚以上売れたとのことだった。
    ・2017年発売当時の販促PV 
     アルバムの内容は、企画立案時からレコーディングコスト削減のため、A面にはライブテイクを使用し、新規レコーディングはB面のみ収録とな

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  • 【過去記事リバイバル】ミカド店長イケダミノロックの業務日誌「相模原戦記」

    2020-04-28 17:00  
     ども、イケダミノロックです! 年明けから2月まで、いろんなタスクを抱え忙殺されてました……。正直、ブロマガの原稿を書いてる場合じゃなかったのだ(笑)。なので、今日は風邪気味で仕事を半休しているこの隙に、昨年末からの忙殺タスクのひとつ「神奈川県相模原の某所の閉店引き上げ」について記す。 2019年12月、ラウンドワンからゲーセンミカドに移籍した深町と俺は、古巣であるアイモの田口社長に挨拶がてら営業に出向いた。すると我々がアイモ在籍時にリース店舗であった神奈川県相模原市の某ロケーションが閉店するというお話をいただいた。閉店にあたり、筐体を買い取って欲しいという。買い取ってほしい筐体のリストを見ると、ビデオゲームを稼働させるために必要な汎用ブラウン管筐体が数多く記載されていた。 ちなみに我々ゲーセンミカドは当時「ある問題」を抱えていた。1月24日にオープンするコラボ店舗「GAME星狩物語×ゲー

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  • 【過去記事リバイバル】「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.8「べほまそ」

    2020-04-28 17:00  
      『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』のプロゲーマー集団「NO FUTURE」のリーダー・KMが、さまざまなミカド勢と対談する連載企画「KMvsミカド勢」。 しにかけに次ぐ『サムスピ』勢としてKMが対談相手に指名したのは、ミカドでコミュニティを牽引している立役者のべほまそ。テキスト構成/クドータクヤ
    ■対談初の最長時間に向けてKM:今回べほまそさんと対談するにあたり、お話をしっかり聞きたいなと思っていて、今まで以上に時間を取ってあるんですよ。町田の話も聞きたいし。
    べほまそ:お聞きいただいた分以上にお話しますよ(笑)。そのためにも「いい気分になれるお水」を早速頼んじゃいましょうかね。
    KM:どんどん行っちゃってください(笑)。僕とミカド勢の対談をべほまそさんは読んでくださっているので、大まかな流れはだいたいわかっていただいてるとは思いますが、いろいろ掘り下げていければなと。ちなみにべほ

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  • 【過去記事リバイバル】「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.7「しにかけ」

    2020-04-28 17:00  
     『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』のプロゲーマー集団「NO FUTURE」のリーダー・KMが、さまざまなミカド勢と対談する連載企画「KMvsミカド勢」。 今回で7人目となる対談の相手としてKMが指名したのは、「初見では怖い」と思われがちな「しにかけ」。『閃サム』を中心に、サムライ勢として活躍するようになったバックボーンに触れていく。テキスト構成・写真撮影/クドータクヤ■Drink Or Die
    KM:しにかけさんといえば酒のエピソードに欠かさないなっていうイメージがあるんだよね。
    しにかけ:最近は飲みすぎてひどくなることもそんなにないんですけど、新作の『サムスピ』を使用した「酒飲み1カップ」では完全に限界量を超えて飲んでしまって。
    KM:なんでそんなに飛ばしちゃったの?
    しにかけ:「酒飲んで『サムスピ』でしょ?」みたいなノリが趣旨でしたけど、こういうときに飲んだら負けるのがわかってた

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  • 【過去記事リバイバル】ミカド店長イケダミノロックの業務日誌「exA戦記」

    2020-04-28 17:00  
     ども! イケダミノロックです!
     『アカとブルー タイプレボリューション』の稼働日がタノシマスさんより遂にプレスリリースされました! 反響が大きくて嬉しい限りです。今日はリリース後の俺の所感を記しておきます!
    ※※※
     俺がエリックと木村くんを引き合わせたことからストーリーが始まったのは2年前の9月だったか。JGMFでの告知、JAEPO2018~CAX出展、サファリさんと共和さんへの折衷、各地のロケテスト、細い人脈だけを頼りにアセアン諸国に出向き、言葉もわからねーのに営業(実際、途中までは順調だった)など、書ききれないほどのあれこれを行ってきた。
     しかし2019年春以降、エリックの本職のほうが不振になり、そこからはもうずっと地獄(笑)。実際、木村くんと俺は2019年5月時点でexAからの撤退を考えていた。 だが、俺たちは諦めなかった。 なんで諦めなかったのか思い返してみても理由はわから

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  • 【過去記事リバイバル】「ノーフューチャー」リーダー・KM vs ミカド勢 ROUND.6「ビブン」

    2020-04-28 17:00  
     『燃えろ!!プロ野球 ホームラン競争』のプロゲーマー集団「NO FUTURE」のリーダー・KMが、さまざまなミカド勢と対談する連載企画「KMvsミカド勢」。 6人目となるKMの対談相手は、「ジャックナイフ」と喩えられた孤高のストリートファイター、ビブン。テキスト構成・写真撮影/クドータクヤ■アーケードゲーマーへの成り立ちKM:ビブンさんは小学生の頃からゲーセンに行ってたんですか?
    ビブン:ゲーセンというより、おもちゃ屋とか駄菓子屋に置いてあった筐体で遊んでるほうが多かったですね。家から5分ぐらいのところにあったんで。うちはファミコンも禁止だったんで、ほぼアーケードばっかりでしたよ。
    KM:本格的に格ゲーにハマるきっかけになったタイトルは?
    ビブン:『餓狼2』からですね。小学生の頃はテクもないガチャプレイだったし、そもそもおもちゃ屋の軒先に対戦台なんてなかったんですよ。だから小・中学生のと

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  • 【過去記事リバイバル】燃えジャス勢れしおの「EVO日記」

    2020-04-28 17:00  
     初めましての方は初めまして、知っている方はこんにちは。ミカドさんで『燃えろ!ジャスティス学園』をプレイしている「れしお」です。 8月にラスベガスで行われた「EVO2019」のサイドトーナメント「AnimEVO2019」に参加してきました。そのときの旅の様子や感想、なぜ参加をするようになったのか等を書いていこうと思います。 拙い文章ではありますが、「興味があって、これからEVOに参加してみよう」と思う方の参考や手助けになれば嬉しいです。【EVOに行きます!】 6月18日の昼、Twitterである情報が流れてきました。「AnimEVO2019で『Project justice』のトーナメント開催されます」とのこと。 今回、『Project justice』(※日本では『燃えろ!ジャスティス学園』)がAnimEVO(EVOのサイドトーナメント)の種目として初めて選ばれたのだ。 その情報を聞いた

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