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こんなやつらに言われたくないサービスと余裕の関係性【決算レッド】
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こんなやつらに言われたくないサービスと余裕の関係性【決算レッド】

2013-10-06 12:00
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こんにちわ、こんな僕でも妻子がいます。決算レッドことヲタケンです。

小さな子供がいると、外食に行きづらくなります。
周りのお客さんやお店に迷惑がかからないか。
だってそもそも離乳食がやっとの月齢ですから、突然泣いたりするかもしれないし、
オムツや授乳の都合だってあります。

ただ、育児は楽しいことばかりなんてわけではなく、子供のペースに生活リズムを合わせなければならなかったり、やれオムツだ腹減っただ抱けだと泣く子供に四六時中付き合っているうちに心身とも少し疲れてしまいます。

このままではあまりよくないと思い、今日は僕らが大好きな丸亀正麺に行ってきました。
土曜日の昼下がりだったらそんなに混雑もしていないだろうと思ったところ、確かに余裕がありました。

我々が行ったのは丸亀正麺南郷店でした。出来た当初は3日に1回は通うほどのフリークでしたが、妊娠中や出産を経ているうちに少しずつ家族で行く頻度は減っていました。

ベビーカで店内に入ったところ、店長さんと思わしき方が我々の姿を認め、手の空いている(と思われた)女性店員さんに「ヘルプお願いします」と言ってくれました。

僕は自分と妻の分のうどんを注文し、あたたかいかしわ天とイモとゲソとブタを取り、レジに向かいました。(会長に言わないで!)

ヘルプで来てくださった女性店員の方は会計の間に天ぷらだけを載せたトレーをテーブルに運んでくれるとともに、子供用の小さな器とレンゲを用意してくれました。

店にかなりの余裕があったように見えたとはいえ、非の打ち所がない満点のサービスを受けられたと思いました。

「ヘルプお願いします」の一言で全てを察せられるほどの教育が行き届いたサービス体系であり、この企業努力は顧客を手放さない結果につながっていくと思います。インターネットに限らず評判というものは悪いものばかりが広まりやすい傾向にありますが、小さな声でも挙げていくことが大事なのではないでしょうか。

一方で、ヒマなように見えてまったくサービスが行き届かないのが北海道の地方観光産業と言われています。

もちろん努力されている団体や、それに所属する個人の方も大勢いらっしゃいますが、

子供が暴れてもう書けませんw

続きはまた次回にします!



今日の記事は、妻が少し具合が悪いため、僕の膝の上に子供をのせつつノートパソコンで書いています。
そのため画像がありません!どうかご了承ください。
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食べちゃったんですか(笑)育児もお仕事も頑張ってください(^^♪
90ヶ月前
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