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kameさん のコメント

月額500円で号外まで読めて、この内容・・・しかも、号を追うごとにドンドン過激に(今回はかなりすごい!)、ハッキリと問題・焦点がボケずに突っ込んでいる記事ばかりで、読後は唸ってしまいます。
ところで、自民党が政権を取ったかの報道が目立ちますが、こうした小林先生の主張を読んでいると、むしろ現民主党政権、というか野田さんはなかなか胆力があって、国際舞台でもしっかりと主張できて思わず比べてしまいます。
安倍さんの怖いところは、小林先生のような男系固執派であるとすれば、そういう主張や信念、行動が一般の我々には全く見えないところでしょうか。温和そうだが中国・韓国に厳しいことを言い、国民向けには美しい日本を!と舌足らずで、言われると、小林先生が指摘する姿とはかなりギャップを感じます。皇室や原発のことを考えるとまずいのでしょうし、先生の指摘はわかりました。今回の記事を読んで、我々はどうすれば良いのか考えさせられました。というのも、こういう話を女房にしても、そんな事実は知らないのです。多分国民の多くはその実態を知らないのではないでしょうか・・・むしろ、今回の情報、先生の指摘についてはOPENにして、知らしめることも大切なのでは、と思った次第です。有料で読んですげえ情報をオラは知っている!と満足感を得るより、多くの人と情報を共有した方が国民のためになると思います。本当に皆さん、知らないと思います。それだけに今回の号外はかなり衝撃的でした!これからも真実の情報を楽しみにしております。神奈川県女子高生の父親より
No.1
124ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
(号外 2012.9.27発行) 「『アサコール』にこの国を託せるか?   -安倍晋三の陥穽-」  安倍晋三は 「1日30回トイレに行ってまだおなかが痛い」 という原因不明の難病で 政権を放り出した人である。  まず、この認識を軽く見てはいけない。   自民党議員たちが、この難病を「アサコール」という新薬のおかげで克服できる から 総裁にしてもいいと考えたのなら、これはもう度し難い非常識な連中が国会議員 を やっているということであり、そういう国会議員は売国奴である!  安倍晋三が退陣して誰も期待しなくなっていたとき、新たな期待を盛り上げようと 最初に画策したのはわしである。  その対談は 『希望の国 日本』 (飛鳥新社)に収録され、その内容は安倍晋三本人 も気に入ったらしく、まとまった部数を購入して知人に配ってくれていたようだ。   もちろんそのときは「下痢気味の人」という情報はあったが、まさか「潰瘍性大腸炎」 という難病だったと
小林よしのりライジング
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!