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Uber EatsとNetflixコラボ、劇中シーンを大胆パロディーにした映像の妙
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Uber EatsとNetflixコラボ、劇中シーンを大胆パロディーにした映像の妙

2024-04-26 12:30
    Uber Eatsは、動画配信プラットフォーム Netflixとコラボレーション。TVCM「シティーハンター 観るなら、Uber Eats で、いーんじゃない?」を、東京都内の屋外広告にて公開するとともに、2024年4月25日(木)よりテレビにて放映を開始しました。

    本キャンペーンは、単行本の累計発行部数が5,000万部を突破し、国内外で多くのファンを持つ北条司氏のコミック『シティーハンター』日本初の実写化に合わせ、Uber EatsがNetflixとのコラボレーションで実施するものです。

    本CMでは、映画の中で冴羽獠役を演じる鈴木亮平さんがUber Eatsの配達パートナーのふりをして敵をごまかすシーンをパロディーにしており、CMを観た後にもさらに作品を楽しめる内容となっています。

    Uberは「Go Anywhere. Get Anything.(どこでも行けて、なんでも手に入る)」の世界を実現することをミッションとして掲げています。Uber Eatsは、自宅で家族や友人と一緒に、または一人で 『シティーハンター』を楽しんでいるときに、おいしい料理や飲み物を届けることで、NetflixとUber Eatsを利用する方々の楽しいおうち時間をよりいっそう盛り上げたいと考え、今回のコラボレーションの実施に至りました。

    また、今回のコラボレーションとNetflix映画『シティーハンター』の独占配信を記念し、割引キャンペーンも実施。プロモーションコード「XYZでいーんじゃない」を入力すると、1回あたりの注文に対して1,700円割引(合計2回まで)が適用されます。こちらは、初めてUber Eatsを利用する方を対象に、4月25日(木)から5月31日(金)まで実施します。

    また、4月25日(木)から5月8日(水)のゴールデンウィーク期間中は、Uber Eatsで対象店舗にて注文すると最大30%割引になるプロモーションも実施しています。

    Netflix映画『シティーハンター』の配信にあわせて、劇中にも登場するUber Eatsとのコラボレーション施策。実際の劇中シーンとカットがかかった後の撮影現場での思わぬ展開をシームレスにつなげたクオリティの高い仕上がりになっています。

    配信前の盛り上げとともに、Uber Eatsとともに配信を楽しもうという機運が高まる仕掛けがお見事です。

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