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【ドキュメンタリストの穴】第七十九回 生放送を終えて【岩淵弘樹】
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【ドキュメンタリストの穴】第七十九回 生放送を終えて【岩淵弘樹】

2019-11-05 21:00
    ドキュメンタリストの穴

    第七十九回のタイムシフト視聴は下記URLよりお楽しみください!
    (※11月11日(月)の23時59分59秒まで視聴可)
    https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322489833


    INDEX

    ■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】

    ■お知らせ

    ■from スタッフ二号

    ■プレゼント企画(チャンネル会員向け)

    ■現場写真

    ***************

    ■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】

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    <番組について>
    □ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】(=通称【DQ-ANA】)は、「ドキュメンタリスト」専門の対談番組です。
    毎回、話題のドキュメンタリー監督らをゲストに招き、心の深淵と作品について話し合います。


    <生放送>
    □月1回・2時間程度の対談生放送を予定しています。


    <ブロマガ>
    □最新情報・生放送の予定といった「更新情報」のほか、毎回の対談に併せた「対談の感想」「編集後記」などが配信されます。


    <料金>
    □【ドキュメンタリストの穴】のすべてのサービスをお楽しみいただくにはチャンネル入会が必要です。「月額330円」ですべてお楽しみいただけます。


    <チャンネル会員・非会員のサービスの違い>
    □対談生放送の【前半部分は無料】です。チャンネル会員・非会員どなたでも視聴可能です。
    □対談生放送の【後半部分から有料】です。チャンネル会員のみ、対談の続きが視聴可能です。

    □ブロマガの「更新情報」は無料です。チャンネル会員・非会員どなたでも閲覧可能です。
    □ブロマガの「対談の感想」「編集後記」はチャンネル会員のみ閲覧可能です。

    ***************

    ■お知らせ

    岩淵弘樹監督の新作映画『IDOL-あゝ無情-』が2019年11月1日(金)より全国公開!みなさんぜひ劇場にてお楽しみください!
    舞台挨拶などの情報は公式twitterをチェック!

    □映画『IDOL-あゝ無情-』公式サイト
    https://aa-mujou-movie.jp/

    □映画『IDOL-あゝ無情-』公式twitter @aa_mujou_movie
    https://twitter.com/aa_mujou_movie

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    ***************

    ■from スタッフ二号

    <第七十九回生放送を終えて>

    ワ〜イ!Wヒロキの楽しい対談の始まりだよ!
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    (撮影:森谷博)

     今回の【ドキュ穴】は、ゲストに新作映画『IDOL-あゝ無情-』の岩淵弘樹監督をお迎えしました!

     11/1(金)に公開の新作映画『IDOL-あゝ無情-』が始まって3日、早速観たよ!という方とまだ観てない!方、両方のリスナーさんにお越しいただいたかと思います。

     老舗アイドルグループ第2期BiS、近年話題のBiSH、GANG PARADE、EMPiRE、

    WAggなど話題のアーティストを抱える事務所WACKによるアイドルオーディションに密着した合宿は、ニコニコ生放送でその一挙手一投足が生中継されました。従ってすでにオーディションの結果とその後の合格者活動についてご存知の方も多いと思います。当時のニコ生を目撃していた方、その後のアーティスト活動からファンになった方など、多種多様のファン歴を持つみなさんの中には、特にBiS解散の件で

    「今回の映画は観るのがこわい」「観るか迷っている」

    という方もチラホラお見受けします。そんな方にこそ、ぜひ新作映画『IDOL-あゝ無情-』を観てほしい!
    今回の対談は、とまどうリスナーの方にこそ劇場へ足を運んでいただきたいとの思いで実現しました。

     ニコ生で放送された合宿の模様はすでにご存じの通り……ではありますが、では実際、ニコ生で私たちが目撃した衝撃の表の出来事の裏で起こっていたことは何だったのか?今回の新作映画『IDOL-あゝ無情』はあの日あの時、なぜこんな結果を迎えたかを検証・実感するための報告書的な作品です。そして、わからなかった疑問の細部が時系列でわかります。

     13人以上ものカメラマンを動員して記録された約500時間の青春の輝きを記録した書き起こし書類(素材映像の情報を文字で書き起こしたメモ)が岩淵監督の鞄から飛び出すと、ザワッと沸き立つリスナーコメント。そこにはありとあらゆる「映画としてあり得た世界線」の可能性がメモされて 
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