• このエントリーをはてなブックマークに追加

changeさん のコメント

欧米を相手にして、このような兵器の在庫、生産補給能力を競うことはほとんど無意味ではないか。ロシアが優勢な時は黙っていて、不利になっていると優劣を競うのではないか。

ロシアへイランと北朝鮮から砲弾、ミサイルの供給がありかなり優勢に展開しかなりウクライナ領土に食い込んでいるようだ。現時点では、北朝鮮の砲弾は不良品が多くかなりの量を改修しなければならなかった。在庫も少なくなっているようだ。

一方ウクライナの体制が整いつつある。
F-16も72機の供与体制が整い、ウクライナの弱点の補強が大幅に整う。
クリミアでは最新艦船が攻撃され艦船すべてが本土に退避せざるを得なくなっている。
現在討議中であるが、兵器使用条件を緩和して、欧米兵器をロシア本土に使用許可を与えれば戦線が拡大化する。

兵器の優劣を競うことは戦争の拡大を意味しロシアにとっても欧米にとっても戦争の拡大を意味し停戦平和を求める道ではない。侵攻したロシアに対して即時停戦を求めるべきでしょう。
No.1
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
NATO 諸国は砲弾の購入にロシアの 4 倍の金額を支払っている – ( RT ) NATO states paying four time more than Russia for shells 研究によると、モスクワは西側のウクライナ支援国よりも 3 倍の速さで軍需品を製造している スカイニュースは、コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニーの調査を引用し、ロシアはウクライナを支援する米国や欧州諸国よりもはるかに早く、安価に砲弾を生産できると報じた。 公開データに基づく調査結果によると、 ロシアの工場は今年約 450 万発の弾薬を製造 または改修すると予想されており、これに対し 西側諸国の合計生産量は約 130 万発 であると放送局が日曜日に報じた。これは、モスクワが現在、 NATO 加盟国の 3 倍以上の砲弾を生産していることを意味する。 ベイン・アンド・カンパニーが示した数字によると、 ロシアの 152mm 弾の平均生産コストは 10
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。