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フレデイ タンさん のコメント

>>2
外務省で重要な地位?

俗物感覚、下世話な発想から出てくる言葉ですな。
No.4
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
、外務省国際情報局長、駐イラン大使などを歴任した孫崎享 ) 氏 (81 歳 ) が、新著『私とスパイの物語』 ( ワニブックス刊 ) を上梓した。帯にはこう記されている。 <MI6 、 CIA 、モサド、 KGB  日本で最もスパイと接触・交流した外交官の自伝的回想録 >  そう、日本ではあまり知られていない「スパイの世界」を、自身の実体験から詳 ( つまび ) らかにした衝撃の書なのだ。出版を記念して、「中国ウォッチャー」の近藤大介と孫崎享氏が、約 2 時間にわたって「スパイ対談」を行った ―― 。 各国のスパイとの交流経験 近藤 : このたびは、トランプ大統領という「物騒な大統領」が出現した矢先に、物騒な本を出されましたね。『私とスパイの物語』なんて、タイトルからして手に取るのを躊躇 ( ちゅうちょ ) してしまう ( 笑 ) 孫崎 : ハハハ。私は 1966( 昭和 41) 年に外務省に入省し、 2001 年に駐イラン大使を最後に退官するまで、計 35 年にわたって外交官生活を
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。