• このエントリーをはてなブックマークに追加

飛躍さん のコメント

核保有は、国家の地位を国際的に格付けする現実を無視できない。
ウクライナは核放棄し他ためロシアの侵攻を許してしまった。保有していればロシアに侵攻されることがなかった。
核保有国は保有国同士は戦争をしない暗黙の了解があり、国家の安全が確約されるが、非保有国は攻撃の対象になり核保有国と戦うことになるが同盟保有国は必要最小限の有償支援しかしない。お金がない国は核保有国の前に跪くしか国家を守る方法がない。

北朝鮮が核開発をしているように、イランも開発を短期間に開発すべきであり、ウクライナも開発すべきでしょう。日本も韓国も台湾も核開発すれば保有国との差別扱いが無くなり、核廃絶が議論させることにつながるのではないか。イランには頑張ってほしい。
No.1
10ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
米国の制裁にもかかわらず、イランの宇宙計画は強化されている ( ブルームバーグ )   イラン南東部の港町チャーバハールの町を経済の中心地に変貌させるための建設工事が進められており、その中には今年開港予定の宇宙港も含まれる。計画では、フロリダ州のケープカナベラルに相当する施設を建設し、 イランの宇宙開発を支える拠点 とすることが掲げられている。 トランプ大統領は 、 宇宙打ち上げと弾道ミサイルの技術が実質的に同一 であると考えているため、この計画を阻止しようとしてきた。イラン宇宙機関とイスラム革命防衛隊は、共にロケットと衛星を軌道に乗せている。  新たなプロジェクトには、 20 基のインターネット衛星ネットワークが含まれている。  イランの核技術とミサイル技術の両方の開発に対する懸念は、 20 年以上にわたり、西側諸国とイランの関係を支配してきた。国際原子力機関( IAEA )は、トランプ大統領の再選以来、核兵器に必要なレベ
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。