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magosuki-さん のコメント

https://tanakanews.com/250519russia.htm
田中宇さんを私は支持しています。
以下引用
「ウクライナ戦争は、長期化するほど英欧の覇権勢力(エリート支配)が破綻していく。プーチンもトランプも、英欧の覇権が潰れて世界の多極化が進むのを望んでいる。
トランプは、ウクライナ停戦を公約して当選したので、頑張って停戦を仲裁する演技を続けているが、演技だけだ。プーチンも、トランプと密通しつつ演技している。ゼレンスキーも、停戦しない限り任期切れなのに大統領を続けられるので、停戦したくない。」
スプートニクでは「戦争が始まった時点と現在のウクライナの軍事力に格段の差が出ている」ロシアの完全は自信満々で、余裕綽々の記事が出ています。
トランプの4年の任期中に世界は変わっている。

今プーチンとトランプは西側諸国(英国、ドイツ、フランスなど)の従来の支配層が敗北は時間の問題で、次のガザ問題で意見調整している。

No.2
9ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A-1  ニューヨーク・タイムズ紙 「トランプ大統領、ロシアによるウクライナ停戦宣言要求を撤回。 トランプ大統領はかつて、ロシアとウクライナの和平を 24 時間以内に仲介すると誓った。しかし今、両国が自ら解決すべきだと述べている。 A ― 2  ウォールストリート・ジャーナル紙   トランプ大統領とプーチン大統領の電話会談、ウクライナ停戦合意は直ちに進展せず ホワイトハウスがウクライナ紛争終結に向けた合意を強く求める中、両首脳は 2 時間以上にわたり協議。 A- 3.トランプ大統領とプーチン大統領月曜日、 2 時間にわたる電話会談は停戦合意なしに終了。トランプ大統領はロシアとウクライナが「停戦」と戦争終結に向けた交渉を「直ちに開始する」と発表した。( axios. ) 「なぜ重要なのか」 :トランプ大統領は以前、いかなる合意の成立にも自身の関与が不可欠だと主張、月曜日に仲介役を辞退し、協議は二国間のみで行われると述べた。さらに、ロー
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。