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飛躍さん のコメント

民主主義社会で戦争に賛成する人はほとんどいないでしょう。
住民がミサイル配備に反対するのは分かるが、守るのは誰がするのか。住民が守るというのか。住民が守れるわけがない。国家が住民の立場に立って守るしかない。
相手は独裁国であり、侵略することの賛否が問われるわけではない。一方的に攻めてくるのである。一方的に攻められるのを受け入れるというのであれば、日本人ではない。戦う姿勢が欠かせない。
トランプのように戦う姿勢がなくディールで解決しようとしてもディールを拒否し、あくまでも領土を無条件降伏で奪うと決めたら戦う姿勢なくして解決しない。
No.1
9ヶ月前
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A-1 長距離弾、「緊張」を懸念、(沖縄)41チ町村長憲法アンケート(琉球新報)、与那国除き配備反対 琉球新報が41チ町村長を対象に「敵基地攻撃能力」に使用する長距離ミサイルを地元自治体に配備sることの賛否で、半数を超える23人が「反対」と回答した。賛成は与那国町町長のみだった。  与那国と同じく自衛隊の配備強化が進む石垣市と宮古島市はいずれもミサイル配備に反対の姿勢を示した。 賛成「住民の命を守る観点から賛成である」(与那国市長) 反対「地域住民に不安を与え、かつ理解が得られる状況にはなく、緊張を招く可能性があるため、現時点では容認できない。 解らない等「家庭の問題(那覇市長)  「仮定の問題」(宜野座村長)  「住民の安全保障に為の抑止力につながるのか、おっぽうで他国などへの緊張感を高める懸念(南大東村長) A-2  琉球新報社説「長射程弾の配備 国は首長の危機感直視を」 政府が保有することを表明している敵
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。