飛躍さん のコメント
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A ―1報復への恐怖の中、ジャーナリズムに圧力 、 axios 政治的報復への懸念が高まる中、主要メディアの幹部らは、トランプ大統領とその政権に関する報道を控えるよう、各編集局に指示している と報じられている。 なぜ重要なのか :トランプ大統領は報道機関に打撃を与える法律を制定する政治的権力を持っていないかもしれないが、 規制当局による監視や民事訴訟の脅しは、批判者を黙らせる上で同様に有害である ことが証明されている。 CBS ニュースのマクマホン最高経営責任者と、「 60 ミニッツ」の長年のエグゼクティブ・プロデューサーであるオーエンズの突然の辞任は、 CBS のニュース部門と親会社パラマウントとの関係がいかに緊張しているかを浮き彫りにしている。 パラマウントは、スカイダンス・メディアとの重要な合併の規制承認を得るために争っている。 マクマホンは辞表の中で、「会社と私の間で今後の方向性が一致していないことが明らかになっ
残念ながら、現在の世界は独裁的(国粋的)・相対的価値観を国是とする国々との対立が激しくなっている。現在の米国は、国家間の対立が国家間で対立している段階でなく、国民の中で対立しており深刻である。具体的に言えば、共和党と民主党である。問題を根深くしているのは、国費を使って党の価値観を国民的合意にもっていこうとするから、民主党の政策が米国社会に行きわたっていたのをトランプ氏が一気に巻き戻しを始めたにすぎない。米国以上に巻き添えを食らった民主主義の多くの国々が混乱をしてトランプ氏と対立しているように見える。
本来あるべき姿は、米国民主党のグローバリズムであるが、中国などの独裁的国家群との調整なくして一方的にグローバリズムに突き進めば独裁国家群が高笑いすることになりかねない。友好国日本としては、トランプ氏の言っていることに半分以上の正当性を認めるべきでしょう。
問題は、中国が日本が経験した道をたどり始めたが、不良債権問題も処理出ていない。インフラに偏り過ぎた国家予算は、不良債権の山だけでなく、高速鉄道維持費などが膨大になっているが対処できていない。知財の盗用も家電品とか消耗品であれば寿命が短いで済むが、自動車とか鉄道は十年単位のアフタケアで問題が出てくるが多くの人命が付きまとう事故につながる。輸出命であり過剰生産と政府補助金で国際価格を混乱させている。さらに今後日本が経験し多額の借金の理由になっている高齢者問題・医療問題は深刻である。日本以上に人口減少が進んでいる上に、14億という現在の人口が水増しされているのではないかとの疑問が出始めている。国防費と治安維持費が同じような金額というのは、国家維持を強硬的な手段で国民の意思をふさいでいることに他ならない。中国も現在の政策を続けるのは限界であり、見栄を張っている段階は過ぎ去っている。中国の実態を正しく見つめるべきです。米国と率直な話し合いも不可欠でしょう。
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