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のぶたろうさん のコメント

トランプはこのイスラエルの攻撃に関与していないと言っていますが、どうも違うようです、現に米空軍機は制空権を持つシリア上空でイスラエル戦闘機に宮中給油してますし、真っ赤な嘘です。最初からアメリカはイランを叩くつもりで今回のイスラエルーイラン紛争はアメリカとイスラエルの共同作戦の様です(オマーンでの米国ーイランの各競技を含めて)。一体トランプのアメリカは何を目指しているのか?以下の動画ご参考まで:

イスラエルのイランに対する戦争は米国主導でで行われた:トランプ大統領は和平交渉を偽装しながら攻撃を支援した:
https://www.youtube.com/watch?v=o0s7O8RU9V0
No.9
12ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A ニューヨークタイムズ紙 ・イランのミサイルがテルアビブの複数の施設を攻撃、少なくとも 22 人が負傷 国連の核監視機関であるイラン核合意の事務局長は、イスラエルがイランへの一連の空爆を実施し、ナタンツ近郊の地上核濃縮施設を破壊した後に、イランによる攻撃が行われたと述べた。 ・イラン攻撃の背後には、イスラエルによる広範な諜報活動があった 長年にわたる情報収集、特殊部隊と武器を用いたイランへの潜入、そして標的の司令官や科学者の追跡が、広範囲にわたる攻撃を可能にした。 ・弱体化の局面を迎えたイランは、イスラエルへの対応として難しい選択肢を検討している。 積極的な反撃はエスカレーションのリスクを伴う。しかし、米国とイスラエルの要求に屈することは、あり得ない選択肢だ。  イランの最高指導者と政府は、イスラエルによる軍部、防空システム、そして核開発計画への継続的な攻撃にどう対応するか、多くの人が存亡の危機と捉える局
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。