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飛躍さん のコメント

>>5
米国債の発行額は巨大であり問題あるが、対外的にドル体制が崩壊するようなものではない。
根拠を次の通り述べる。ただ、為替相場は市場によって決まりドルの大幅安になる事はあり得る。
FRBのデータによると
①外国人保有比率は、19年35.2%、24年33.1%であり増加はしていない
②発行100%のうち金融当局が15.5%、外国人は33.1%、(企業、個人51.4%)
同盟国の保有比率が高い。
対外的に問題がないのに米ドル崩壊という根拠はデマ情報と見ている。
ちなみに家計貯蓄は,日本2199兆円に対し、米国は122.5兆ドル(17,762兆円)
8.08倍である
No.6
6ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
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