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飛躍さん のコメント

米国は2週間内にイランを攻撃するかどうか判断するといっていたが、核施設3か所を攻撃したようだ。イスラエルの絶対優位を確信したのでしょう。

研究論文数は、人口とか国家の意志によって大きく変動するものである。絶対数の価値判断は機関と個人によって違ってくるのでしょう。
研究論文発表数だけでなく、研究の質とか機関のパフォーマンスを検討しようとすれば、そのほかの要素も考慮しなければならない。データとメソッドに透明性はあっても、Nature Index だけで機関や個人を評価すべきではないのでしょう。
No.2
6ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A-1 「研究力ランキング、トップ10に中国8機関…日本勢は東大23位が最高」(読売)  学術出版大手シュプリンガー・ ネイチャー は、2024年に主要科学誌に掲載された論文数などに基づく研究機関の研究力ランキングを まとめた( ネイチャーインデックスは、物理学や化学、生物科学、地球環境科学、健康科学の 5 分野で、世界の有名な学術誌に載った論文の数をもとに、研究機関や国のランキングを決めるもの )。中国勢は1位の中国科学院などトップ10に8機関が入り 、躍進が続いた。 日本勢は東京大の 23位(前年21位) が最高で、京都大は 55位(同47位)で初のトップ50圏外になった。  ランキングは、自然科学系や健康科学系などの145誌で発表された論文への貢献度を研究機関別に集計した。 1位は中国科学院、2位は米ハーバード大 で前年と変わらなかった一方、中国の浙江大や北京大などの中国勢が9位に転落した独マックス・プランク研究所を
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。