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tsutoさん のコメント

本日のヤフーニュースで遠藤誉氏が中国の大阪総領事に問うている。 
「毛沢東や周恩来が尖閣諸島は日本の領土」と見なしていたのをご存知か
①1953年の人民日報によると、毛沢東は尖閣諸島は日本の領土とみなしていた。
②周恩来は「日本の領土でなかったことはない」。
 いかなる国際協定も日本からの分離が規定されたことはない

外務省の資料であったと記憶しているが、周恩来は、「尖閣諸島から、資源が産出されることが分かってから、中国の領土という声が出てきた」と話している声を聴いたこともある。
No.2
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
A-1 中国が台湾に対する武力行使の可能性を法律的に規定したのは、 2005 年 3 月 14 日に第 10 期全国人民代表大会第 3 回会議で可決された「反国家分裂法」(正式名称:反分裂国家法)。 第八条 「台湾独立」を企てる分裂勢力がいかなる名目で、いかなる形でも台湾を中国から分裂させるという事実を引き起こした場合、または台湾の中国からの分裂を引き起こす可能性のある重大な事変が起こる場合、または平和統一の可能性が完全に失われた場合は、国は非平和的手段やその他の必要な措置をとり、国家主権と領土保全を守らなければならない。 B-1 呉江浩駐日中国大使は二〇二四年五月二〇日、中国大使館内「日本の一部の方は台湾有事は日本有事とあおり立てて、中国政府の対台湾政策を歪曲し、中国による武力行使との脅威論をまき散らし、台湾のために戦う(と)まで言い出す政治屋もいます。 日本という国が中国分裂を企てる戦車に縛られてしまえば、日本の民衆が火の中に連れ込まれることになるでしょう。」
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。