今まで何千回「仕事が重なって大変だ」といった、ワーカホリカーの怠惰な愉しみを繰り返してきたか分からないが、もう怠惰な愉しみなどと言っていられない状態になって、恐るべきことに、普通に更新していると思っていたら、それまでほぼ毎日書いていた日記が一週間書いてなかったり、録ったばっかりだと思っていたラジオデイズが2週近く飛んでいて唖然とした。
工房制作に転換したのは、勿論、制作規模を拡大しつつ制作水準を上げる。というミケランジェロ時代の発想だったわけだが、まあ自分が引いたとは言わないが、まさか結房時に「AI」などという化け物が現れるとは全く思っておらず、ましてや工房がAIを導入するとは思ってもいなかった。
「生成AIがコスパとタイパを<上げる>のではなく<無くす>」と、ラジオデイズで発言したのはAIを手にしてからすぐだったと思うが、適法化した現在、僕がしつこく言い続けている(本当に誰
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