「最近、仕事を引退した旦那の手前、観劇がままなりません。何かよい言い訳はないでしょうか?」


という質問を頂いていたが、本番では答えられなかった。

本番というのは8/29に行われた

もちろん、寄らば大樹の会#17 岡崎大樹BIRTH DAYPARTY KOJI-MAJIのことだ。



その節は多数のご来場およびご声援を頂きありがとうございました。

毎度、自分のイベント本番前はやる事が多すぎてかなりナーバスになり、なぜこんな内容にしてしまったのか、等と弱気になるのですが、

終わってみれば、皆様の喜ぶ顔や本番での反応や嬉しいご感想を頂いて、とても充実した気持ちになり、やってよかったなと感じます。

それもこれも皆様のおかげです。これからもよろしくお願いします。



さて冒頭の質問に戻る。

究極的に答えるならば

旦那さんに「日本国憲法でも保障されている、人間に必要な文化的な生活を享受して参ります。つきましては一緒にいかが?」

と表明してみては、と答えてみる。



ご家庭内でのお二人の役割や、観劇の元手がどこから出ているか等、細かい状況がわからないのでなんとも言えないが、こちらとしてはそのような方々をお迎えするにあたり「今日も人間に必要な文化を作るぞ!」という気概が溢れてしまうので、win-winの関係になれると思う。

ご一考ください。



また、

「遠征先でのおすすめのお土産を教えて下さい」という質問があったが、僕もゲストの五十嵐耕司君も気の利いた答えは何も答えられなかった。新幹線の駅でビールと柿ピーを買って寝てしまうからだろうか。

あ、42歳っぽいですね!ビールと柿ピー!やったー!

さて、お土産については