山下徹也の弁護士は統率教会の顧問弁護士。
事件当日の関係者は統率教会との関わりがある。
実は事件当日、山下徹也以外で最も不審な人物も統率教会。
その人物とは、、、
事件当日、山下徹也の最も近くにいた人物で警備担当と衝突し、腕を骨折した女子高生だ。
女子高生は在日3世で生粋の統率教会。
当時16歳だが身長も高めで大人びた雰囲気。部活はバレー部。
事件当日は山下徹也へ合図を送る役目。
本人は暗殺計画は知らされておらず指示された役割を全うする為に現場にいた。
爆発音が聞こえたらその場から立ち去るように指示されていた。
実際に彼女は発砲があった時、振り返りもせず現場から立ち去ろうとしたが警護員と衝突して転倒。
起き上がって立ち去ろうとしたが痛みが激しく少し歩いたところでうずくまる。
現場は騒然としていたが
しばらくして逃げるように立ち去った。
7月8日で気温も高く普通なら大和西大寺駅から帰るのが妥当だが逃げるように自宅方面に小走りで立ち去った。
さて、女子高生はどこに向かったのか
なんと、、、