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りゃんさん のコメント

1月16日の放送をタイムシフトで見ようとしたところ、22分付近でブラックアウトしてその後を見ることが出来ませんでした。コメントだけは流れており、その内容から、生放送ではその後も見ることができたと推測できます。

放送のすぐあとそうであり、改善しているかとおもって先ほど見ましたが、同じでした。

以前にも同じようなことがあり、ここでコメントしたところ、その後見ることができるようになったことがありました。ただし、なんの説明もありませんでした。

私は別に孫崎さんのファンでも意見に賛同している者でもありません。しかし、興味はあるのでずっと拝見しています。ご著書もわりと読んでいるとおもいます。少額とはいえ、代金も払っています。カンパのつもりではありません。ですから残念です。

左翼的なご高説、それはそれとして、客にきちんとしたものを売るという最低限の資本主義がおできにならないことについてです。

私は右と言われるひとの有料番組も見ることが多々ありましたが、右と言われる人たちには、決してこのような甘えはなかったことを明記しておきます。
No.8
107ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
・ 週刊文春1月28日号は「甘利大臣に賄賂1200万円を渡した」との記事を掲載した。 ・さまざまな記述があるが、次の記載がある。 (1) 1970年、千葉県企業庁は道路買収工事を始めた。現在道路建設は千葉県企業庁より委託された独立行政法人都市再生機構( UR )が行っている。 (2) ここで工事による被害問題が出て、 S 社と UR で補償の問題が起こったが工事は難航した。 (3)一色氏が甘利氏が地元に構える大和事務所に訪れ助力を依頼した。 (4)この助力により UR から約2億2千万円の補償金を得た。 (5)現金500万円を持参した。政治資金報告書で確認すると、300万円が記載されずに闇に消えている、 【6】一色氏は議員会館の甘利事務所を訪れ50万円を手交した。 ・さてこうした事実について、元検事郷原信郎氏は、伝えられる事実はあっせん利得処罰法違反や政治資金規正法違反が成立する可能性があると指摘を
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。