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club Zy.名誉編集長対談シリーズ HAKUEI(PENICILLIN)×幸樹(ダウト)対談 第2回(全4回) 幸樹 : 僕がなりたかったヴィジュアル系の人たちって、みんなサングラスをかけて、スポーツカーなどいい車に乗り、何も持たないで颯爽とライブ会場に入ってくみたいな。僕は、ヴィジュアル系バンドのその姿にも憧れたんですよ。
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club Zy.名誉編集長対談シリーズ HAKUEI(PENICILLIN)×幸樹(ダウト)対談 第2回(全4回) 幸樹 : 僕がなりたかったヴィジュアル系の人たちって、みんなサングラスをかけて、スポーツカーなどいい車に乗り、何も持たないで颯爽とライブ会場に入ってくみたいな。僕は、ヴィジュアル系バンドのその姿にも憧れたんですよ。

2019-09-05 18:00
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      club Zy.名誉編集長のHAKUEI(PENICILLIN)と幸樹(ダウト)が、club Zy.チャンネル/ニコ生ラジオ「居酒屋はくえい」の放送前に対談を実施。
    フリートークで行った対談は、なかなか面白い話に発展しました。その日ときの模様を4回に分けてお届けします。

    Interview:長澤智典



    ――HAKUEIさんは、いまだにカリスマ性を持っている方のように、たとえファンでも近づき難い尊さを覚えてしまうことがあるのも納得です。そこは幸樹さんも同じだと思うのですが、前回の対談でもSNSを通していろいろ言われると語っていたように、幸樹さん自身、ファンとの接し方で悩むことも多いのでしょうか?

    幸樹  やっぱり自分のアーティスト像ってすごく大事だなと思ってて。ファンの人たちが、「このアーティストだったら、何かしら言えばやってくれる」と思っているからSNSを通してガーッと言うんだろうし。それこそHAKUEIさんのように、「たとえ何を言おうが、その人自身の意識や考えは揺るがない」というのがわかっていれば、とくに言われることもなくなる。それは、SNSが発展している今の時代の風潮ではなく、昔からそういう面はあったこと。その点、僕自身はそこが緩いのかなと思ってしまうんですよね。

     
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