
形の整ったリャンシャンテンです。

ツモ
麻雀に打ち込みは必要か?
必要だと思います。例えばこの程度の牌姿だと頻出ですので、打ち込みが多い人は何も考えずに反射で選べるはずです。

逆に打ち込みが少ない人は
形ではなく映像で認識する
形が決まったらより安全な牌を残したいですよね。
これは点数計算も同じことがいえると思います。いちいち符を数えるのではなく、テンパネするパターンを映像で記憶しているのです。

安全に
この牌姿だと勝負したいですよね。
無筋の本数を数える必要もないと思います。

筋カウンティングの練習
絶対勝負するような牌姿でも
無筋のカウンティングは練習しましょう。
自分が数えやすいやり方で構わないです。
ちなみに僕の数え方は――
まご ぴさ そい
と数えていますw 通訳すると
マンズ5本、ピンズ3本 ソーズ1本です。
ここで残り9本と認識できたら――

今度はカウントダ
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