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m.m.さん のコメント

国際交渉において「圧力は、対話に持ち込むための手段のひとつ」であることが実証されたと言える。
だが、「世間知らずのお坊ちゃん首相」は、未だに対話を否定している。
我が国が核攻撃を受ける恐れより、十数人の拉致被害者の方が重大だと考えていることにも呆れる。
そんなに拉致が重大だと思うのなら、その被害者たちが安全に生活できるような支援をすべきではないのか。
そもそも、小泉政権が開いた拉致問題解決の道を、閉鎖したのは誰なのだ。
過ちに気づいたら謝罪すべきなのに、それをせずに、事情を知らない他国に頼るのは卑怯だ。
No.1
14ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
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孫崎享のつぶやき
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