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なしさん のコメント

>>10
はい、わたしにもその傾きがあります。

昔はボクングの世界タイトルマッチがテレビの
人気コンテンツでした。
今は見る影もありませんが。

昔のタイトルマッチは日本人対中南米、東南アジアの
構図でした。
結果が判定に持ち込まれた時にあまりにも日本側のホームタウン
デシジョンがひどかった。
一方的にやられたのになぜか判定は2対1で日本選手の勝ちと言う
ケースがザラでした。

海老原と言う解説者がそういう試合の解説で、こんな判定は
日本人として恥ずかしい、とやってホされてしまいました。
わたしはそれ以後ずっとボクシングでは外国選手応援です。

それはやがてすべてのスポーツに及び、日本対外国の試合では
必ずしも確実に日本を応援しません。

女子サッカーで日本が一点差で勝利寸前のとき、川澄という
選手が相手のコーナー付近でボールをキープして時間稼ぎを
しようとしました。
それはわたしの大嫌いなプレーで、瞬間的に相手チームの
応援に切り替えました。

卓球では初めから日本選手を応援しません。
一点取るたびに張り上げるどら声が大嫌いですので。

それでも、朝青龍は嫌いだったなあ。
No.11
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
1:日本は産業の各種分野で競争力を失っている。  かつて日本は半導体で世界を席巻していた。今やや見るかげもない。 「半導体市場調査企業である米 IC Insights は、同社の調査レポート「 McClean Report 2018 」 (4 月度改訂版 ) にて、半導体企業の本社所在地域別の市場シェア推移を公開した。それによると、 1980 年代後半には 50% を超え 、 1990 年に 49% であった日本勢の IC 市場シェアは 2017 年に 7% まで低下した。 1990 年代以降、さまざまな官民挙げた日本半導体の復権施策 ( コンソーシアムや国家プロジェクト、企業 M&A など ) が立案、実行されてきたがそのほとんどが奏功せず、長期低落を続けていることが浮き彫りになった。」(出典服部毅著「 2017 年の半導体市場、日本勢の世界シェアは 7% に下落」 2:しばしば、日本に比し、台湾、韓国の賃金が安いと指摘される。そうなのだろ
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラーとなり、ツイッターのフォロワーも5万人を突破しました。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、ツイッターにさらに情報を加え、最低でも週1回発行します。月額105円。【発行周期】不定期。高い頻度で発行します。